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死闘
2019.05.22
ウォーキングをしていると、いつも出合う面々が居る
今日はその内の一人をご紹介しよう
年のころは30台の小柄な男性。
黒縁の眼鏡を掛けている
頭には薄汚れたタオルを巻き、
ジョギングらしきものをしている
この男性、左肩がやたらに下がっている
障害ではなく、長年の仕事による
不自然な姿勢の影響とみた
以後、左肩下がりダダ下がりと呼ぼう
右肩は、ダダ上がりなわけだから彼の未来は、
多分、明るい
先ほど、ジョギングらしきものをしていると書いた
この、左肩下がりダダ下がり氏は少し走っては歩き、
歩いては 走るを繰り返す
歩くスピードは、かなり遅い。
ウォーキング中の小生と並んでしまう
左肩下がりダダ下がり氏は
小生に抜かされることが嫌なのか
小生の気配を察知するや後ろを確認し、
少しだけ走る
全コース5㎞を全てこの調子なのだ
だから、ジョギングとウォーキングの
双方のゴールタイムはほぼ同時
昨日も今朝も、小生と左肩下がりダダ下がり氏との「死闘」は続く
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
花時
2019.05.21
昨日から鼻血が止まらない
10年ぶりだろうか、20年ぶりだろうか
鼻血を出した記憶があまりない
若いころにエロ本を読んでも、
鼻血ブゥー!の経験すらない
もちろん、初めて本物を見ても鼻血を
出さないような強靭な鼻腔であった
それは帰宅後、ベッドの上で
仕事道具の荷解きをしている時に起こった
最初の感想は、下を向いて荷解きをしているときに
大きな鼻くそのようなものが転がり出、
掛布団のカバーの上にポトリ・・・
「あれ、何や何や!この大きな鼻くそは・・・」
しかし、たちまちにして布団カバーを赤く染め る
その後、出るわ出るわ。家人に助けを呼ぶ術もなく
鼻血は出続ける。ソフィーを捜したが手元には無く
取り敢えず、ティッシュペーパーを鼻の穴に詰め込む
ティッシュが真っ赤に染まる毎に詰め替えること一時間超
ようやく落ち着いてきたので、風呂に入ることにする
身体を洗い清め、国民の安寧を祈ったあたりで、出るわ出るわ
まぁ、洗い場なので、後ほど流せばよい。暫く、出るに任せてみた
身体を洗った後の洗い場は濡れている
鼻血がポトリ、またポトリ、またまたポトリ
それらが滲んで牡丹の花の様に美しい模様 になる
洗い場一面が、ボタンの花畑
見とれること20分。鼻血と呼ぶには余りに惜しい
今後、この芸術作品を「花時」と呼ぶことにしよう
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
動悸の動機
2019.05.20
最近、動悸が激しいんよね
原因を色々と考えてみた。
要するに動悸の動機を調べてい見たんよ
年齢的なものなのか・・・それは無いと思いたい
仕事に追い詰められている・・・多少なりとも可能性はある
犯罪を犯した・・・そんな根性があるなら、
そもそもドキドキなどしない
恋をしている・・・何年も前にそんな感情は捨てた
借金に追われている・・・個人の借金は住宅ローンだけだ
こう考えてみると、やはり、動悸の動機は仕事かも知れない
動悸・息切れで有名な薬「救心」でも飲むとするか
価格を調べてみた。30錠で3 ,000円を超える
いかん!値段を調べただけで動悸が激しくなってきた
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
ネギタマ抜き
2019.05.17
別に、ネギを抜いた作業後に玉を抜く訳ではない
そんなことをされれば、死ぬか、オカマになっちゃうわよ。オホホホ
牛丼チェーン業界では当然の隠語なのである
少なくとも近畿地方では・・・否、兵庫県では・・・
否、神戸市と明石市では絶対なのである
「ネギタマ抜き」と業界人らしく呼ぶ場合もあれば
ぶっきらぼうに「ネギ抜き」と男らしく言う場合もある
今日の午前11時21分の事、神戸市内にある「すき家」で
持ち帰り用の牛丼弁当を頼んだ
いわゆる、ドライブ・スルーである
本来、つゆだ くを頼みたかったが「ネギ抜き」も言わねばならず
優しさを出し、マイクに向かい「牛丼大盛ネギ抜き」とだけ告げた
店舗からはオバちゃんの声で「牛丼大盛、ネギ抜きお一つで宜しいですか?」の返答
料金を支払い、事務所に戻り正午と同時に牛丼を取り出す
持ち帰り用、容器のフタには「汁抜き」の表示ペタリ
玉ねぎはたっぷり入っていたが、見事なまでに汁は無い
牛丼の下は砂漠。からからに乾いた60を超えたオールド・ミス状態
金返せ~~~
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
本家六三四
2019.05.16
新開地にある「かつ丼」屋だ
何と読むかは知らない。「ミムヤ?」「サンロク屋」
三六のカブにオイチョ。新開地だけに
「オイチョカブのカツ丼屋」
まさかね、いくら新開地でもそこまでは・・・・あり得るな
神戸あんかけかつ丼を注文したよ
メニューに神戸って付いているからね
850円也、ネギ抜きを頼んだんだけど
注文を聞きに来た女性が、
可愛いけれど不愛想な若い外国人
まぁ、若くて可愛い段階で不愛想は帳消し!
問題なのはネギ抜きという依頼を理解してくれたのか・・・・
神戸あんかけか つ丼が届くまで、
スリリングなひと時を過ごした
英語で「NO!OUT OF NEGI」と
伝えようかとも考えたが
ここは新開地、周り人々の反発を覚えても何だから
日本語で伝えた訳。結果オーライ
ネギ抜きのホカホカの神戸あんかけかつ丼が届いたよ
量が凄いの!しかも美味しい。
さすが、新開地。新開地万歳
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
神戸屋
2019.05.15
小生は、小さな男ではない
肝もでかい、腹もでかい、態度もでかい
唯一、小さいところを指摘すればアレぐらいなものだ
だが、どうしても引っかかっていることがある
それは、東大阪市に本社を置くパンの「神戸屋」である
神戸市内にまで店を出しているのだから
驚き桃の木山椒の木
神戸でも、こうべでも、コウベでも、
KOBEでもない東大阪市にあるパン屋である
どうしても許せない。
別に東大阪市が悪いと言っているわけではない
ラグビーの街、東大阪市も好きだ
神戸屋の沿革を調べても神戸市とは縁も所縁も無い
そりゃ、神戸観光には来たかもしれぬ
パンの消費量日本一の神戸には当然、
視察には来たことであろう
ドンクのサンドイッチも、イスズベーカリーのトレロンも
フロインドリーヴの食パンもカスカードのカスクートにも
驚嘆したであろう
ただ、「神戸屋」の店名は止めて頂きたい
神戸市民ですら勘違いをする
せめて、「中河内屋」に改名をして貰えないだろう

前にも少し触れたが、気にしないでね。
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
iMee
2019.05.14
時々、会社での昼食にカップ麺+コンビニのおにぎり1個を
食べていた
でもね、炭水化物×炭水化物で、
あまりおりこうさんな食べ方じゃないよね
で、炭水化物vs.炭水化物のお昼ご飯は
週に一度までと決めたんよ
で、今日はその日って訳セブンイレブンの
「鶏ハラミおにぎり」に
自宅倉庫に眠っていた、
タイ国のカップ麺、その名は多分「iMee]
意味なんて知らない。タイのグリーンカレー・ラーメン
バジルの匂いが強烈で、兎に角辛い
その他の香辛料も強烈なことこの上なし
おにぎり一個じゃ、とてもスープを全部飲み切れない
これは、タイvs.日本の戦いである
これぐら い辛いと、
このカップ麺が20年前の物でもわからない
そこはお、大いに助かった
小生の知る限り、タイ人の女性は愛想良く勤勉だ
それに比べ、タイ人の男は日がな一日
、昼寝をしているイメージがある
怠惰なタイ男vs.大和男子
断じて、負けるわけにはいかぬ
極辛のスープを最後の一滴迄飲み干した
タイ人の小柄で笑顔の素敵な女性に褒めてもらいたい
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
メーテルが好き
2019.05.13
日本陸上界100mの駆けっこで、
新たな記録が生まれたね
何と!9秒99。約10秒というから凄いよね
まさか、「銀河鉄道999」で受けようと
思った訳では無いと思うが
ひょっとしたら、ひょっとするかもね・・・・
若き頃、小生の100m駆けっこの記録が、
柱時計で測ったところ約14秒だったんよ
それと比べても凄さが分かるよね
最も、驚いたのがその名前、
サニー・ブラウン君だと思っていたら
何と、アブデル・ハキーム・サニブラウンが本名らしいよ
アブデル・ハキームが名前で、サニブラウンが姓
長いね 。彼の足なら姓名を呼ばれている間に
20mは走れそうやね
まぁ、何にしても一等賞おめでとう
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
超・学割
2019.05.10
小生が未だ「紅顔の美少年」であったころ、
「不幸の手紙」が流行ったことがある
不幸の手紙とは、「この手紙と同じ文章で、
あなたの友人○人(人数は不定)に出さないと不幸になります」
というスタイルで送られてくる、
悪意のある手紙のことである。
昨日、そして今日と二日連続、本物の不幸の手紙が届いた
一通目が「明石税務署」からである。
当社は神戸市内にあるにもかかわらず「明石税務署」からである
何やら「消費税」とやらを払えという。
当社にとってみれば気が遠くなるような数字が書いてある
今日届いたのが「神戸市行財政局」からの
不幸の手紙であった
「軽自動車税」を払えという。
こちらの内容はまだしも可愛い
平成から令和に時代は変わっても、税務署というのは、
不幸の手紙を出し続けているのだろう
行政機関に告ぐ、無駄遣いは止め、
本当に必要な物だけに税収を活用してくれないだろうか
支払い期限をカレンダーに書き込み、
恐怖に怯える日々が続く
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
超・学割
2019.05.09
連休の後半に、学生と映画に行った
言うまでも無いが男子学生である。
しかも、身内である
彼(か)の映画館、二本立てで、
普段学生料金は1,000円なのである
思いっきり安い映画館なのである
それが、何と「超・学割」で500円だとのこと
学生二人を連れて行ったので二人で1,000円
二本立ての為、1本あたり250円で映画館で
映画が見られちゃうのだ
その映画館の名は、「シネマ神戸」少し、
ガラの宜しくない場所にはあるか
映画館の名に「神戸」の二文字があるのも
素敵じゃないか
しかも、この映画館、客を映画泥棒扱いする
不愉快なコマーシャルどころか
一切のコマーシャルを流さない。
流れるのは映画の予告編のみなのである
浮いた、1,000円でおつまみを買った
ポケットにはウヰスキーの小瓶を忍ばせてある
良い一日であった
唯、残念なことが一つ。
ウヰスキーを飲み過ぎて途中、うっかり寝てしまい
映画の筋があやふやになったことだ
まぁ、これも良き休日であろう
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
神様からのご褒美
2019.05.08
決して、暇だからではなく
地域住民としての意識が高いゆえに
家の周りの雑草取りを行った
45リッターのゴミ袋一杯の雑草の処分後、
公共の物である溝の掃除もした
まさに、社会人の鏡と言っても良かろう
溝の泥を掻き出すこと30分、カニを発見
こんな処にカニ???
地理的に考えて、沢ガニしか考えられない
普段は清流に住む沢ガニが何故、我が家横の溝に???
これは、掃除の神様からのご褒美に違いない
昔は、六甲山の清流遊びをした際に素揚げで美味しく頂いたものだ
今 回は、発見した場所も場所なので
綺麗に洗い、イモリやスジエビやハゼや
アブラハヤの暮す水槽で飼うことにした
翌日、美しくも賑やかな水槽でカニは脱皮をしていた
よく観察をしてみると、沢ガニではなく「モクズガニ」ではないか!
昔、京都の美山で川遊びをした際に罠を仕掛け
大量のモクズガニで蟹汁を作り美味しく頂いたものだ
でも、最早、我が家の一員になったのだから食べない
少なくとも、当分は食べない
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
晴れと雨傘と私
2019.05.07
休みの間も毎日5㎞は歩いていたよ
他にすることも無いんでね
ただ、自宅の近所は矢鱈と坂が多いんよね。
もう、ヘトヘト!
その点、会社近辺は平坦な道の連続で
久し振りの会社近辺のウォーキングを楽しみに出社した訳さ
8時過ぎに会社に着き、
さて、歩く準備に掛かろうとしたが
鍵がない。会社に入れない。
次に来る予定の社員の到着まで
40分以上も待たなければならない。
待てば歩く気力も失せるであろう
仕方がないので、有り合わせの装備で歩くことにした
幸なことにスポーツドリンクは用意してきた
但し、スポーツドリンクホルダーは無い
スポーツドリンクは手で持つことにする
日傘がない。仕方がないので白地に黒の、
和風だけど派手な雨傘をさす
運動靴がない。通勤はいつもサンダルだ!
覚悟を決めた。サンダルで歩く
快晴の立夏の朝、雨傘をさした、
サンダル履きのおっさんが水筒片手に
汗だくになりながら必死の面持ちで徘徊する
よくも、通報されずに済んだものだ
波乱な連休明けになってしまった
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。