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オフィスほけんやの独り言つ
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タイプは【朝】
2019.01.31

タイプ【朝】である
タイプ【麻】はちょっことヤバい。大麻であったり麻原であったりするからね
タイプ【厚狭】は山口県である
で、タイプ【朝】である小生は、朝が早い。思いっきり早い時は午前四時起き
通常は午前五時起き。ダラダラと朝寝をするときは午前六時起きである
必然的に、夜は早寝である。早い時には午後九時にはベッドイン
ベッドインと聞いて顔を赤らめた貴女!いゃだなぁ~
そんなことや、あんなことはめったにありませんよ
遅くとも午後十時には熟睡している
最近はお酒の力を借りずに眠る
お酒の力も、女性の力も、薬の力も借りずに眠れるのだ
と言うことは
タイプ【夜】ではない
タイプ【寄る】でもない。むしろ、寄らずに帰ることが多くなった
タイプ【猿】誰がサルやねん
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
エロ爺もしくはエロ社長とお呼び下さい
2019.01.30

最近知って驚いたこと!
中学校では教室で眠気覚ましにクロレッツを食べてはいけないらしい
居眠りもダメ、眠気覚ましの散歩もダメ、クロレッツもダメ
いゃぁ、この話を聞いた時は驚いたね
信頼できる筋からの話なので、このことは事実。キッパリ!
多分、教師って「聖人君子」の集まりなんやろうね
不倫もしない。援助交際もしない。痴漢行為もしない人ばっかりなんやね
流石に、先生と呼ばれる人は違うね
先生で思い出したけど、泉 房穂明石市長も先生って呼ばれているよね
流石に人格が立派やね
「立ち退かんのやったら、今から燃やしてこい!」って恫喝
今どき、ヤクザでも、そんなセリフは言わんよ
先生と言われる人にならんで良かったよ
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
良き店との出会いにスーパードライで乾杯
2019.01.29
三ノ宮にある居酒屋『甘太郎』へ足を運んだ
連れは当社の女性営業社員本森(仮名)女史である
少なくとも、ここ神戸では居酒屋と言えばサントリービールが定説である
小生、サントリービールの甘さが苦手なのであります
他のビールを探して繁華街をさ迷うこと暫し
ようやく見つけた居酒屋が『甘太郎』であった
ビールはスーパードライ。これだけで40点は差し上げよう
更にこの店は、完全分煙
更に40点を差し上げよう
ここまでで、既に80点を獲得した『甘太郎』に非喫煙席にどっかと腰を下ろした
店が広いせいか、喫煙席からの煙は全く流れてこない
何と素敵な空間か・・・
本森(仮名)女史との営業談議に花が咲く
選んだラム肉のカツも小さいが美味かった
更に10点差し上げよう
煙草嫌いな皆さん!居酒屋『甘太郎』を祝福しようではないか
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
『嵐』
2019.01.28

『嵐』が活動を休止することが決まりショックを受けています
解散ではなく活動休止の報に一層ショックを受けています
芸能界の事情に疎い小生とはいえ『嵐』の名前ぐらいは知っています
二宮君や桜井君と言う個人名も知っています
後の三人だか四人の名前は存じあげません
何がショックかと言いますと、活動休止と言うだけで
多くの女性が涙を流したことです
『嵐』は20年の歴史があると聞きます
当社はそれ以上の歴史があります
当社が解散しても、涙を流すのは一部の従業員だけでしょう
お客様 の中には拍手喝采をする方もいるでしょう
去年は、大型台風に散々苦しめられました
今年の初春から『嵐』に苦しめられるとは・・・・
嫉妬の炎をで苦しんでいます。消えそうにもありません
悔しいです
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
天満②(てんまつ)
2019.01.25
汚い店が苦手なことも大きな理由だが
もう一つの理由がある
小生、普段あまり現金を持ち歩かない主義なのだ!
金がないのではない。断じてそれは無い
その証拠にコンビニではいつも、キャッシュで支払いをしている
その日も、財布の中は乏しかった
乏しいし、孤独だし、寂しかったのだ
主に硬貨達が幅を利かせていた
小汚い店では、殆どクレジットカードは使えない
小生の財布の中は、硬貨が幅を利かせている
今回のビジネスは、部長の力に負うところが大きい
まさか、奢ってもら うわけにはいくまい
まして、小生の同行者は目下、且つ自他ともに認めるフードファイターである
漸く、妥協した居酒屋。もちろんクレジットカードはOKである
フードファイター共々
心置きなく、ディープな天満の夜を堪能した
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
天満①
2019.01.24
大阪の天満に仕事で出かけた
天満をご存じない方のために場所の説明をしよう
JR大阪駅から環状線に乗り一駅
まぁ、行ってみれば大阪の中心地近くと言ったところか
仕事は概ね上手くいき、夕飯の時間になったので
取引先の部長と、ほけんや組2人の3人で食事を摂ることにした
部長の希望で天満近辺で済ますことにしたが
何とディープな世界か!
神戸だと中心地は三ノ宮、西に一駅行けばおしゃれな元町
東に一駅行けば、閑静な灘駅
だが、大阪は違った。ゲトゲト、ギトギトな世界が延々と広がって いた
小生は清潔な店を探したかったが
部長はディープな世界を小生に見せたがる
まるで台湾の夜市のような世界をさ迷うこと10分
入るのに躊躇うような汚い系の店の前を通るたびに
部長の目が光る。小ましな店の前を通るたびに小生は歩幅を狭める
無言の戦いが続く
勝負の結果はどうなったのか・・・・続き明日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
大阪、天満タウン
2019.01.23
今日は、夕方から大阪で大きな仕事がある
普段なら、せっかく大阪に行くのだから
あれを食べよか、これを食べようかと迷って涎を拭うのだが
今日は違う。とても大切な仕事がある。朝早くから
トミーズ雅の全然売れへんかった歌「いじめんといてや」
の歌詞が替歌となって頭の中で繰り返し響き渡る
(^^♪ほんまにあんた来てくれたんやね
うそやなかったんやね
寒かったんやろ冷えて来たもんね
あったかいラーメン用意してあげる・・・
こんなとこ止めろやなんて
いじめん といてや
そんなこと言われたかて
どうにもならへん事やから
大阪、天満タウン
この街の星はいつ見ても
ぼんやりしている
大阪、天満タウン
当社の願い事は
たったひとつだけやのに♪
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
街ブラが好き
2019.01.22
三ノ宮駅前に仕事で出かけることが多い
車は元町にある神戸大丸の駐車場に停める
三ノ宮までは歩く
汗だくになりながら死に物狂いで、人を押しのけ蹴散らしてて
走るように歩くと目的地までは20分で行ける
何故、神戸大丸の駐車場に車を停めるのか
神戸大丸の外商会員で3時間まで駐車が無料だからなんてことは絶対にない
神戸の街が好きだからなのである
元町から三ノ宮にかけてブラブラと街ブラを楽しみたいのである
おしゃれなアーケードをのぞきながら日頃の運動不足を解消する
歩きながら、 新しい仕事の発想も生まれると言うものだ
えっ!では何故に「人を押しのけ蹴散らすのかって・・・」
諸君!人間とは矛盾にまみれた生き物なんだよ
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
熟成 2019.01.21

今日はね、朝からとっても忙しくって
昼飯はクッキー2枚に、牛乳で済ますことにしたよ
お弁当を買いに行く時間も取れなかったしね
会社の冷蔵庫を開けると、幸いなことに先々週ローソンで買った
飲みかけの牛乳を発見!
いわゆる、完熟ものやね
鮮度が気になったので匂ってみたが臭い的には合格点
今日は、鼻が詰まっているのだけれどね
さて、クッキー二枚と、牛乳二杯の簡素な昼食も終了
10分ほどたったのだけれど
何だか、生唾が湧くんよね
お腹も先ほどからゴロゴロとうる さいしね
もし、急に急なことになった時の為にブログに書いておくことにしたんよ
みんな、熟成した牛乳は飲まない方が良いよ
下手すりゃ、腸の中でヨーグルトが出来ちゃうからね
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
不眠症② 2019.01.17
不眠症の話を書いた
自分なりに深~く考察してみた
一つには、人生も半ばを過ぎ、残された人生を思う本能によるものなのか
やり残したことの多い人生。寝る間があるならば成し遂げよと言う神の啓示なのか
一つには、物理的な問題なのか
早く寝た日ほど、不眠症に苦しむ事実に気付いた
早い時には午後8時半にはベッドに入る
寝るためではない。本を読むためだ
本と言ってもコミックではない
書籍の範疇に類されるものだ
真面目な書籍である故、10分も読めば眠りについてしまう
そんな日ほど、不眠症に苦しむ
真相や如何に・・・
小生の終末も近いのであろうか・・・
小生の金言を贈ろう「サヨナラだけが人生よ」
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
不眠症① 2019.01.16
最近、不眠気味である
午前3時には目が覚めることが多い
なんとなく、うつらうつらと夢うつつなんて状態ではなく
曾祖父に聞いた、昔の兵隊さんが起床ラッパに起こされるがごとく
飛び起きるのである
尿意式目覚まし時計では断じてない
目覚めて30分後に尿意式目覚まし時計が
「あっ!遅れてしまってごめんなさい」とやってくるのが現状だ
起床ラッパに起こされるごとく起きるからと言って
飛び起きて、ゲートルを巻くわけにもいくまい
ましてや、突撃ラッパで家族を起こすわけにもなるまい
そんなことをした日にゃ、この家に住めなくなることは必定である
仕方がないので、もう少し眠る努力をする
数を数えることもある
心の中で歌を歌うこともある
詩を吟じることも過去には一度だけあった
嫌いな奴を呪うこともある
だが、二度寝できる機会にはそうそう巡り合うことは出来ない
嫌いな奴を呪うのは楽しいが、目が爛々と輝いてしまう
賢明にして聡明な皆さん、不眠対策は無いものであろうか
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
つなぐ 2019.01.15
久し振りに感動を覚える映画を観たよ
松坂桃李主演、渋谷歩美を主人公とし愛のファンタジー
ファンタジーだけれどシリアスで、その世界観にぐいぐいと引き込まれる映画でした
2012年の作品ですので、祖母役の樹木希林もまだまだ身体が動けて
円熟味を帯びた、その演技には人の心を打つものがありました
帰らぬ恋人を7年間も待ち続け男
フェリーで事故死し帰れなくなった恋人
歳も名前も胡麻化していたのでは、探しようも、知る由もないよね
愛しい人には、本当の自分を見せよう。本当の自分を知って貰おう
桐谷美玲演じる日向キラリ、橋本愛演じる嵐美砂の演技もシリアスで
観る者の心を掴んで離さぬものがありました
亡くなった人と、双方が望むならたった一度だけ再会できると言う物語なんだけれど
自分なら、父親だろうか・・・母親だろうか・・・
少し残酷な自問自答を繰り返してしまいました。
主人公、歩美がいつか来るその日に会おうと決めたのは
祖母、渋谷アイ子
祖母も泣かせるけれど、観ている観客も泣かせます
だから、映画は止められない
辻村深月の同名小説を読んでみようと思います。
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
待ち合わせの留意点 2019.01.11
人と待ち合わせをする際には気を付けなければならないことが一つある
特に、相手の顔の識別がしっかりとつく間柄なら尚の事
皆さんには、小生と同じ過ちを繰り返さないためにも
しっかりと理解して頂きたい
教えて進ぜよう
「誰と逢うのかを明確にし、何度も呟き脳に覚えこませること」
これが大切なのである
昔々、小生がまだ若かりし頃。もちろん、独身の頃に決まっている
ある、若い女性と待ち合わせをした
場所は三ノ宮の地下街で明るい。相手の顔も良く覚えている
習慣とは恐ろしいもので、約 束の時間より随分と前に着いた
本は読まない、何しろ、顔は覚えている
そうすると、前の方から歩いてくる女性が居る
「やばい!」見つかってしまう。見つかれば悲惨な結果が待っている
人ごみに紛れ隠れる。かなり離れたところから観察していると
くだんの女性、小生が立っていた立ち位置から動かないではないか
その女性が動かない限り、小生は戻れない
立往生とはこのことである
だが、優秀な小生の脳はフル回転した
分かった
あそこに立っている女性は、今日デートする予定の人だったのだ
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
読書の留意点
2019.01.10
とある日、二度目に会う奴と三ノ宮の某所で待ち合わせた
待ち人は当然男である。小生、男の顔も覚えることが苦手である
仕方がないので、相手に見つけてもらう作戦に打って出た
読書作戦の実行である
約束の時間より早く着き、待ちの態勢に入る
辺りは既に暗い。当然、字は読めない
小生、性格も悪いが、目はもっと悪い
余程明るくないと文庫本の字などは読めぬし見えぬ
20分も待っただろうか、近づいてくるハイヒールの音
顔を上げると、奇麗な笑顔と目が合った
待ち人「横田さん、おまたせ~。 随分とお待ちになった」
小生「いゃ、本に夢中で時間の経過に気付かなかったよ」
待ち人「そうなの、横田さんって本の上下を逆にしてお読みになるのね」
げっ! そう言われてみれば確かに逆だ
ここで学んだこと。暗いところで本を読む真似をする際には
最新の注意を払い、本の上下を確認すること
また、一つ賢くなった
その夜は、野郎と飲み明かしたことは言うに及ばない
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
余は何故読書をするのか 2019.01.09
人間の顔を覚えることが苦手である
一度や二度会ったぐらいでは絶対に無理である
四度、五度でも難しい。アホである
が、全くのアホではない。鳥や動物の名前なら先ず間違いなく言える
仮にの話。絶対には無いことだが仮にの話、あくまでも仮にの話
飲み屋のお姉さんと食事の約束をしたとしよう
待ち合わせ場所も、時間も、間違いなく約束できたとしよう
でも、顔は思い出せないのである
1mの距離まで近づかれても判別が出来ない
人間か否か、男か女か、若いか熟女かは理解できる
だが、待ち合 わせをしていた人か否かは分からない
仕方がないので本を読む
つまり、先方からの声掛けを待つのである
必然的に時間には余裕を持ち待ちの態勢に入る
困るのは、周りが暗い場合である。元来、視力は弱い
少しでも暗ければ文庫本の字は読めない
絵本の時ならば読めるが待ち合わせに「桃太郎」の絵本は相応しくない
結果、次のようなことが起こる
結果は明日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
勝利の雄叫び
2019.01.08
正月吉例「情熱ホルモン」に出掛ける日の朝
念の為、営業時間を確認することにした
いつもは、映画館の所在地の新開とでホルモンを満喫するのだが
今回は、雰囲気を変え新長田に行先を決めた
早速、インターネットで調べてみた
ガーン😨!「情熱ホルモン」の開店時間は17時~・・・
2本立ての映画が終わるのだ14時
その差、5時間。いくら吉例とはいえ
冬空の5時間は酷である。呆然とする我が一族
兎に角、地下鉄の駅から映画館迄商店街を歩くことにする
歩いてみると、開いている店も結構あ る
しかし、残念ながら立ち飲み屋ばかりである。しかも繁盛している
流石に、新開地である。新開地の面目躍如というところか・・・
悲嘆にくれて歩いていると、新開地の情熱ホルモンの前を通る
なんと、電気がついている。店の前には午前11時開店の立て札も
我ら一族は歓声を上げた。否、歓声と言うよりも
勝利の雄叫びと言う表現が適切であろう
映画も良かったご飯も美味かった。今年は良い年になりそうだ
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
正月吉例「情熱ホルモン」
2019.01.07
正月にハワイに行く方、台湾に向かう方
はたまた、沖縄でリゾート。北海道でスキー
正月休みの過ごし方は色々とあることでしょう
中には無休で働く方もいらっしゃることと思います
本当に、ご苦労様でございます
さて、我が横田家では、伝統的に神戸の下町、
新開地で2本立ての映画を観て
「情熱ホルモン」で腹いっぱいのホルモンを頬張ることが吉例となっています
初詣には行きません。人混みが苦手だからです
ロードショウは観ません。料金が苦手だからです
二本立ての映画はもちろん、アクション映画
大人の料金が2本で、1,500円。爺婆になると2本で1,000円
小生は未だ若輩者ですので何の躊躇もなく1,500円を支払います
1本あたり750円と言う安さ。何故アクション映画なのか・・・
ヒントはジーンズの後ろポケットの中にあります
ポケットの中にはスコッチウイスキーの小瓶があります
何しろ、スコッチをスコッチずつ呑みながらの映画鑑賞ですので
ヒューマン映画だと眠ってしまうのです
今回は、我が横田家の伝統が崩れ去るかも知れない事態が発生しました
続きは明日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
家長の威厳
2019.01.04
あけましておめでとうございます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
本年も変わらぬお引き立ての程よろしくお願い申し上げます
皆様のご健勝とご発展をお祈り申し上げます
年賀状を出さなくなって幾星霜
当然、我が家に届く年賀状も都会で見上げる星の数よりも
少なくなってきた
ただ、ゼロではない。普段使うお店等からの年賀状はあるからだ
家長として、家族に負けるわけにはいくまい
正月の三が日で届いた年賀状は四通
名は伏せるが、次点は三通なので、薄氷の思いながら
家長の威厳は保てた
良い一年になりそうである
読者の皆さんに、中でもこのブログをお読みの皆様に
片手以上の年賀状が届き、家長の威厳が保たれますことを
願ってやみません
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
仕事納
2018.12.28
世間では「仕事納め」と騒いでいるが
納まりのつかない小生は、閉店時刻が近づくと
「年貢の納め時」と腹をくくる
しかも、太鼓腹に短い紐と来ているので
男らしくどっしりと縛れやしない
縛れないどころか左右の手で紐の端を掴んでいる始末
元々、年貢(税金)を納めるときには往生際の悪い小生
当然かも知れません
先日、会社宛△△△△の償還金3円を振込むと言う郵便が届きました
郵送料も税金。振込手数料も税金。小生の往生際の悪さに
頷く皆さんも多いのではないでしょうか
皆さんは平成最後の年、いかがでしたか
私にとって平成は、特に30年は激動の年でした
あんなこともありました
こんなこともありました
えっ!まさかって言うこともありました。
振り返ると、ブログには書けないことが連続の一年でした
来年は全ての出来事がブログに書ける範囲でありますように
読者の皆様にとって良き良き一年でありますように
来年の一月四日まで、ごきげんよう
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
ラーメン2国
2018.12.27
新店が出来ていた
もちろん、国道2号線沿いである
その得時は長蛇の列が出来ていて、とても入る気にはならなかった
きっと、庶民向けに大幅値引きのクーポンでも発行したのであろう
老いも若きも、群がる庶民の方々
まぁ、たまには庶民の食べるものも良かろうと
仕事休みに立ち寄ってみた
皆さん「満腹セット」なるものを食べていたが
小生は、上品に「わかめラーメンネギ抜き」と「チャーシューおにぎり」にした
占めて、990円。庶民にとっては贅沢な一品であろう
ラーメンはコクもあってもあ って、なかなか美味い
チャーシューおにぎりは、とにかくでかい
俵状のおにぎりが、ドカンとお皿に乗ってる
見ただけでギブアップ。ただ、お百姓さんに申し訳ないので
兎に角、食べることにする
普段は、ばあやが一口ずつ食べさせてくれるので、今回は格闘技に近い
食べ終わった後の感想は「ゲップ!」である
庶民の皆さんは、これを食べて夕食を抜き節約に努めるのであろう
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
雨のちブログ
2018.12.26
年末であります
今日を含め、あと3日。残した仕事が多すぎます
殆ど、意識をなくしながらこの駄文を書いております
涙を流してメール対応しています
涙を流して電話対応をしています
人手が足りません。フルで働ける事務職を探しています
贅沢は言いません。むしろ、誰でもいいです
唯、WordとExcelぐらいは出来なければなりません
好みで言うと女性が良いです
誰でも良いのですが、電話応対の上手い人が望ましいです
車の免許は必須です
性格のきつい人は苦手です
誰でも良いのですが、生活が懸かっている人が最高です
唯一、求めるとすれば若い子が良いと思っています
どうか、このブログを読んでいるア・ナ・タ
涙雨を止ませるような電話を下さいませませ
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
メリークリスマス
2018.12.25
子供も大きくなると、なーんにも関係ないのがクリスマス
子供が小さい時には、品定めに頭を絞ったり
スリムな財布を気遣ったりと、まさにメリー苦しみます
今になると、世間は騒いでも、小生は静か・・・
仕方がないので飲み屋に繰り出し、呑みすぎて
メリー苦しみます。請求書を見て
またまた、メリー苦しみます
罪深い生き方をしているので
何年経っても、きよしこの夜とは縁がない状態
まっ、クリスチャンでもあるまいし
気にすることもないか・・・・
正月を楽しみに、今しば らくは残務整理に励むとしよう
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
忘年会
2018.12.21
営業職による営業職の為の「忘年会」が本日、開催される
明石市民の皆さん! 光栄に思うがよい
場所は明石である。店は決まっていない
決まっていないと言うよりも、決めていない
これは明石市の飲食店を営む経営者の皆さんに対する
サプライズであるからだ
当社営業の本森より余計な一言が届いた
「社長、12月の第3水曜日、予約が無いと入れないですよ~」
えっ! アッ!と驚く為五郎
でも大丈夫、札束で店主の顔をひっぱたくとイチコロさ
そう思って、1,000,000北朝鮮ウォン程、段 ボールに詰め込んできた
そうこう思案を続けるうちに、そとは雨
これは、慈雨である。ほとんどの人たちは
雨を避け、忘年会を延期し自宅へと急ぐであろう
こういう時に、人って行いがものを言うね
さて、市民の待っている、明石に向かうとしよう
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
恩師
2018.12.20
小生にも中学生時代はある
小生も、お下げ髪が似合っていた頃も
初恋に胸焦がした頃もあったのである
中学3年の時にお世話になったのは鈴木先生
御年、九十七歳。お正月には九十八歳になる
その恩師がおケガに遭われ足を骨折した
甘いものをしこたま買って駆け付けた
プリンなら、食べて頂けるかな、ゼリーはどうかな
お歳がお歳なだけに非常に心配をし病院へ駆けつけたさ
お歳は召されても頭脳明晰。昨年お話をしたこと
一昨年お話をしたこと。出るは出るは
打ち出の小槌のごと くごとく、話題に事欠かない
退院は来年になりそうだが、お正月は二日間の外泊許可を貰って
自宅に帰るとおっしゃる
理由を尋ねると、無性に日本酒が飲みたいのだと宣う
流石に、小生の恩師だけのことはある
正月までに、取って置きの日本酒を携えてお見舞いに来よう
固く誓った、リノリュウムの帰り道
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
原作版「人魚の眠る家」
2018.12.19
映画館では散々泣かされた映画やったけれど
結末の理解が、一般的に言われていることと違う気がして
原作を読むことにした
映画館では泣かされたし、ポイントも知っているので
どこで読んでも、安心感100%
薄くても安心、ムーニーマン
で、電車の中で読書をスタート
車?車の運転はあまり好きじゃないのよね
公共交通機関はいいよ。スピード違反も、事故を起こすこともなしね
ところが、思いもよらぬことが・・・
原作を読むと、映画の1シーンが蘇るんよね
しかも、悲しい部 分ばかりが
最初は欠伸でごまかしていたが、欠伸の回数にも限度がある
目ヤニを獲るふりをしてみたが、最初の欠伸で目ヤニは流れ落ち
肩迄、上下に振れる始末
諸君!涙が出るほど悲しい映画の原作はベッドの中で読み給え
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
新幹線 雑記
2018.12.18
16号車は比較的空いているとの情報を得
素直に16号車の席を押さえた話は書いたよね
3人掛けの席で、通路側には恐らく三十路の女性
窓側には小生。真ん中の席は互いの荷物置き場
小生は、靴を脱ぎスリッパに履き替えると言う旅の達人ぶりを発揮
三十路の女性も靴を脱ぎ、前席の背もたれに足を引っかけると言う
お猿さんのようなポジションを器用に決める
ここまでは良い。何の問題もない
ただ、小生から見ると両足のストッキングの先が
超・薄いような気がして仕方がないのだ
両足ともつ ま先がほとんど透けて見えるのだ
破れているのか、薄いのか、気になって仕方がない
まさか、見ず知らずの女性に訊くわけにもなるまい
そんなことを考えていたら眠ることすりゃ出来やしない
ただ、それだけのこと
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
走れロス
2018.12.17
友を裏切り、暴君ディオニスに死刑を執行せさしめたことに・・・
何故だか説明しよう
普通電車に飛び乗る。「間に合います」メールをLINEに一生懸命に打つ
車内アナウンスが聞こえる「次は~六甲道~」
目的地は、三ノ宮 ➡ 元町 ➡ 神戸のはずなのに
六甲道なんて駅いつ出来たのだろう
ぼんやり考えていると、「しまった!方向が逆や(*_*)」
しかも、灘駅までを通り越している
生粋の神戸っ子の小生が・・・・
現在、生粋の神戸親父の小生が・・・・
もう少しで、生粋の神戸爺の小生が・・・・
道に迷った。女に血迷ったことは数々あれど、道に迷うとは・・・・
とんだロスだ。半端ないロスタイム
完全に遅刻。友を裏切り、暴君ディオニスに死刑を執行せさしめたことに・・・
後のことはよく覚えていません
セリヌンティウスがどうなったのかも今はもう考えたくありません
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
走れメロス
2018.12.14
のぞみ号は定刻に新神戸駅についた
次のアポ地は新神戸ではなく神戸である
地方の方には分かるまいが、新神戸から神戸駅は離れている
先ずは、とんでもなく長い地下へと続く道を通り地下鉄の新神戸駅に向かう
普段地元民の余裕で、エレベータに乗り、エスカレータを四度乗り換え
悠然と、地下鉄に向かうのだが、この日は走った、走った
スピード的には「走れメロス」のメロスにもひけはとらぬであろう
何度も言う、普段、階段の昇り降りをすることが先ずない小生が
全ての道をこの足で走ったのである。ほどなく三宮に着き
次の目的地であるJR三ノ宮駅へとまた走った
余談だが、地下鉄では「三宮」JRでは「三ノ宮」と書く
神戸には一ノ宮から・・・この話は別の機会にしよう。何しろメロスは急いでいる
三ノ宮駅からは到着した普通電車に飛び乗った
慌てて、待ち人にLINEを送る「セリヌンティウスよ、間に合うぞ
暴君ディオニスに君を死刑にさせるわけにはいかない」
LINEを送り終えたとき、気付いたのだ
友を裏切り、暴君ディオニスに死刑を執行せさしめたことに・・・
些か純文学的になってきた。諸君、結末は月曜を待たれよ
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
東京出張(策)
2018.12.13
同じ轍を踏まぬと言うのが人生訓である
帰路は、自動券売機を利用せず「みどりの窓口」へ直行
往路の惨状を説明し両腕の痣を見せ、対策をお願いした
親切な、駅員さんで帰りの「のぞみ」も結構混んでいるので
16号車に乗ることを勧められた
16号車と言えば、新神戸についても最も大阪よりの車輛である
一瞬迷ったが「皆さん、嫌がる車輛ですよ」の一言で決断
もう、箱寿司状態だけはお断りをしたい
唯、新神戸到着後、神戸で人と会わねばならぬ
約束の時間を考えると、ぎりぎりのタイムスケジュールである
そこで小生閃いた。その辺がそこらの凡人とはちと違う
そうや!新大阪を出た辺りで、グリーン車の連結部辺りに移動すればよい
グリーン車は駅のエスカレーター付近に停まるのである
庶民の皆さんはご存じなかろうが、グリーン車を通り抜けても料金は掛からない
座って、初めて料金が発生する。後学の為、覚えておくがよかろう
その後、大変な事件が発生。続きは明日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
東京出張(車中)
2018.12.12
往路の車中は、ほぼ満席
当日購入の指定席を確保できたのは、三人掛けの真ん中
窓側は異様に太った爺
通路側は相撲取りのような若者
そして真ん中に、ビール腹の小生
まともに座れるわけがない
箱寿司のような状態で新神戸を発つ
この状態が東京まで続くなら
三人の身体は結合してしまうのではなかろうかと本気で心配になる
捨てる神あれば拾う神あり、京都に到着すると
相撲取りのような若者が下車した
恐らく、何処かの神社の境内で奉納相撲でもあるのだろう
神 様に感謝の祝詞を上げていると、京都から乗ってきたのは巨漢の親父
捨てる神あれば拾う神あり、更に捨てる神あり
どっかりと通り側に座るや、三人席は箱寿司状態
こんなことなら、借金をしてでもグリーン車にすべきだったと思ったが
後の祭り、品川に着いた頃には仕事をする気力も体力も無し
だから、仕事がうまくいかなくても責めないでいただきたい
そのことだけは強く申し上げる
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
東京出張
2018.12.11
関係者が見てるかも知れんのでめったなことは書かれへんけど
本日、東京に出張します
現地で過ごす時間は、恐らく、1~2時間まで
正直に言うと、東京が嫌いやねん
誤解があれば困るのではっきり言うておくけど
東京にお住まいの当社のお客様は大好きです
男の人でも、女の人でも抱きしめて結婚したいぐらい好きです
更に言うならば、見込み客の方にも好感は持っています
そのことだけは、はっきりと申し上げておきたい
それ以外の東京人と、東京の地が嫌いです
嫌いな理由その一
・毎回道に迷います。おまわりさんの世話にならぬ回はありません
その二
・人が多すぎます。人に酔います。毎回のようにトイレでアレします
その三
・標準語とやらが嫌いです。NHKを思い出します
NHKを思い出すとNHKの強引な集金人を思い出します。冷や汗が出ます
でも、仕方がないので行ってきます
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
おから茶
2018.12.10
焙煎おから茶を飲んでいる
美味しくない。むしろ、不味いと言った方がよかろう
別に「脂肪の吸収を抑える」という文言に惹かれたわけではない
冬本番を迎え、脂肪は貴重である。むしろ、今以上に脂肪は溜めておきたい
「機能性表示食品」の言葉に吸い寄せられたわけでもない
もちろん「国産大豆100%」の能書きにも心は踊らない
安かったのである。だから、思わず箱買いをしてしまった
有り余るほどの小遣い制度を敷いている小生だが
お茶代で1日に50円浮くことは、やはり魅力があるのだ
毎日、50円浮けば十 日で500円、月に1500円
10年で180,000円という、とんでもない金額を節約できるのだ
箱買いをしたおから茶は、まだ、一本しか減っていない
誰か、買ってくれないだろうか
いまなら、購入金額に10%だけ上乗せをし、お分けして差し上げる
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
AREA
2018.12.07
同級生によるLINEの話は昨日書いた
その、LINEが昼夜を問わず飛び交っている
LINE(線)ではなくAREA(面)になってしまったのだ
内容は8割がどうでもいい話。1割が訳の分からん話
残り1割が、今起きたとか、今から仕事に行くだとか
最近、尿意が我慢し辛いとかで占められている
まぁ、小生を含め数名以外は基本的に爺と婆で占められているので
むべなるかな・・・・
例えば、飲み屋のおねーちゃんとLINE 交換したとしよう
返事が返ってくるのに早くて翌日、遅い場合は3日後であろうか
早い場合は早馬で、遅い場合は飛脚が届けているに相違あるまい
その点、爺と婆のグループLINEは早い
打てば響くとはこのことであろう。数秒以内には誰かから返信が入る
考えられる事情としては
・男女の駆け引きが無い。金を貰っても・・・・
・連れ合いの焼きもちが無い。旅行に誘っても・・・・
・そもそも、連れ合いが要介護状態
・とにかく暇。やることがない・・・・
・ボケ防止と考えている。同感・・・・
当面、AREAは続きそうである
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
LINE
2018.12.06
大蔵中学校三年五組のクラス会が今年も華々しく開催されたことは月曜日にも書いた ただ、この歳になり海外を含め散り散りになった奴等に召集を掛けるのは骨が折れる
そこで、散会時に万年幹事の武田ことブタキン君にLINEで繋がることをお勧めした
何しろ年寄りも多い。LINEと聞いただけで震え上がる奴
昔、劇団四季のミュージカルで Chorus Lineを見たことを懐かし気に語る奴
結局、当日にLINEが繋がった連中は6名のみ
当然のことながら、小生は足の人差し指一本でお茶の子さいさい
果たして、どうなることやら・・・
朝起きて、びっくりした。LINEのメッセージが38件
きっと、警察に駆け込んだり、auショップに泣きついたりしたのであろう
初めてのグループラインの所為か、姦しいことこの上ない
中には「横田が昔、エロ本を隠していた土管、今もあるで!」という
真実のフェイクニュースまで流れる始末
単なる、連絡網がゴシップLINEに成り下がるとは
トホホな活 用である
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
天使見~つけた
2018.12.05
通勤途中の長~い信号待ち
小生は漢道をまっしぐらに直進中
実は「漢」と書いて「男」と読むとは子供のころ漫画で習ったような気がするんよね
「韓」と書けば「徴用」と読み、「缶」と書けば「鯖」と読むのだろうか
話を元に戻そう
左折レーンには、制服も可愛い「愛徳幼稚園」のスクールバスが停まった
いっぱいの子供たちに向かって、絵本らしきものを読む先生
可愛いな、癒されるなと思いみていると
一番前の席にいた窓側の女の子と目が合った
手を振ってみると、慌てて顔をそらす
暫くすると、そ っとこちらに顔を向ける
また手を振ってみる。やはり、慌てて目をそらす
きっと、知らない人に手を振っちゃいけないって、躾けられているんだろうな
スクールバスが動くとき、その女の子、しっかりと前を向いたまま
肩のあたりから右手の指、4本が窓に現れた。女の子の目一杯の返礼
可愛い。癒される。彼女の一生が幸せでありますように
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
摩訶不思議
2018.12.04
毎年のように書いているが、大蔵中学校三年五組鈴木学級の
クラス会に行ってきた。参加者は男八人に、多分女で有ろうと推測されるのがが十一人
御年九七歳の鈴木先生は体調不良で急遽、入院してしまったので
参加は無理になってしまった。場所は、「焼き肉 羅生門」
同級生にも散々言われたが、何故、齢九十七歳の先生に焼き肉屋を設定したのかと・・・
お答えしよう。鈴木先生のご自宅から半径100mと言う基準で探した結果なのだ
結果的に先生に、肉の無理強いはせずに済んだものの
頼み放題呑み放題企画にもかかわらず、全員、幼稚園児並 みにしか食が進まない 
これは歳の所為だろうか?
改めて、女性らしき人たちの年齢を確認すると
35歳や、40歳が居る。確か、中学卒業時には同い年であったように覚えているが
時の流れと言うのは、住まいや、環境によって変わるらしい
摩訶不思議である
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
人魚の眠る家
2018.12.03
この映画だけはどうしても観たくて劇場に足を運びました
ロードショウなんて久しぶりです。
事前にビールも呑まずに行ってきました
ビールを呑まずに劇場に足を運ぶのは久しぶりの事です
はっきり言って幼少期以来です
少し嘘をつきました。二十歳の誕生日に観た
「タワーリング・インフェルノ」以来です
何だか、いけないことをしているように感じドキドキしました
映画は前半は少~し退屈でしたが、後半には一気に引き込まれ
泣かされました。子供を使って泣かすことは、ルール違反であることだけは
強く、強く、強く、強く、言っておきたい
浜村淳ではないので内容には触れませんが
とても重いテーマで、観終った後も考え続ける作品でした
考え続ける作品と言うよりは、考えなきゃならない作品でした
仕方がないので、観終わった後に呑みに出ました
映画の中身を忘れるために、がぶ飲みしました
お陰で、殆ど覚えていません
本を買います。東野圭吾の作品にはずれはありませんからね
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
福音
2018.11.30
金庫のカギを失くした
金庫の中には大したものは入っていない
どちらかと言うと、あれ系の物が若干あり
死後、誰かに見られたら死ぬほどは恥ずかしい思いをする
という訳でカギを死の思いで探した
余りに必死で、死んでしまうかと思った時にふと思った
死んでしまった後には、決して死ぬほど恥ずかしい思いは出来ぬことを・・・
そう思うと、いつしかカギ探しは机の引き出しの整理へと移行する
昔使っていた革表紙の手帳を発見
しかも、裏表紙には千円札が3枚
あぁ、神に幸いあれ
三千円は次の休日に有効に使おう
オマケに、隠したことを忘れていた予備の金庫の鍵も 出てきた
神様も幸せでありますように。出来れば神様に宝くじが当たりますように
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
チケットはいずこに
2018.11.29
仕事で三宮方面に出掛けたついでに
「シネ歌舞伎」のチケットを購入した
3枚綴りである。4800円である
ついでに食事をしようと思った。ここまでは良い
ついでに一杯ひっかけようと思った。これが厄となる
ほろ酔い気分で帰路につき、手元を見るとチケットの入った袋が無い
慌てて、来た道を引き返す。もちろん、立ち寄り先にも立ち寄った
立寄り先に立寄るとは不思議な表現だと思う
今はそんなことはどうでも良い
立寄り先に立寄り、チケットを探したが無い
まさか、チケットだけが3枚で寄り添 いシネ歌舞伎を見に行くとも思えない
もし、チケット三枚衆が寄りそい
シネ歌舞伎を見に行くならばその姿を見てみたいものだ
できれば、ゴミとして捨てられるのではなく
値打ちの分かる人に拾われ、その人たちがラッキーさんであることを願う
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
暖炉の前で赤ワインを
2018.11.27
暖炉型の電気ストーブを買った
エアコンよりも電気代が安い
点灯すると、まさに暖炉そのもの
小ぶりな暖炉とでも云おうか
残念ながら本物の暖炉は知らないが・・・
小ぶりな暖炉も知らない
文句があるなら言わせてもらうが、諸君がまだサンタクロースを信じていた頃
本物のサンタクロースに出会ったことのある子供はどれほどいたと思うのか
本物の暖炉を知らないからと言って、暖炉を語る資格がないなら
サンタクロースを語れる子供たちは激減するであろう
部屋の明かりを消し、若い女性とワインを 傾ける
電熱暖炉の前でワインを傾けてくれる若い女性はいないが・・・
文句があるなら言わせてもらう
二十歳を過ぎた愛娘と電熱暖炉の前でワインを傾けても罪にはなるまい
まぁ、とにかく電熱暖炉とはロマンチックな代物じゃよ
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
動物撃退器
2018.11.26
小鳥たちへの餌やりのシーズン近づいてきた
スズメ、メジロ、ヒヨドリ、ウグイス、シジュウカラ達を
我が家の猫の額ほどの庭に、毎冬招待している
キッチンの窓に、絶えず野鳥たちの可愛い姿と鳴き声
癒されるひと時である
都会ではスズメの数も激減していると聞く
十分な栄養を取り、来週には元気な卵を産んで欲しい
猫の額ほどの・・・・で思い出したが
近所の放し飼いの猫が野鳥を狙って近づいてくる
罠でも仕掛けようかと悩んだこともあったが
残酷なことはしたくない
見つけ てきたのが「動物撃退器」
超音波により、猫を寄せ付けないと言う優れものらしい
これで、この冬の野鳥の楽園は確保された?????
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
臭い(におい)化粧
2018.11.22
高層階までのエレーベーターの旅
ドアが閉まる直前に飛び込んできたうら若き女性
あぁ、このエレベーターの旅を選んでよかった~と思ったのも束の間
強烈な化粧品の匂い。否,臭い
隣にいた見知らぬ男性も顔をしかめる
高層階までの長旅、息が持つかどうか・・・心拍が早くなる
小生、本当に化粧品の臭いが苦手である
煙草の煙以上に苦手である。息が出来なくなるのである
煙害について騒がれだしてから久しい
規制も随分と厳しくなった
化粧品から蒸散されるあるいは発散される幾百もの化学物質も
身体に良かろうはずもない
お世辞で良い香りという、もてない男もいるにはいるが
大抵の男は、化粧品の匂いを好まない
女性専用車両があるように、臭い化粧専用のエレベーターを設けて貰えないだろうか
因みに、夜の蝶々は値段の高い店に行くほど無臭になる
蛾の集まる店は臭い化粧がきつい
これは本当の話。本当に不思議
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
あんた、大阪人やろ
2018.11.21
日本酒党なら誰もがご存知の銘酒「金龜」で有名な
岡村本家で昼食を食べた。膳の上には、純米大吟醸が注がれた利き猪口
料理も旨けりゃ、酒も旨い
3組ほどの、客で舌鼓を打っていたが
酒が入ると、独りで食べていた老婦人。番頭さんに話しかける
番頭さんにだけならいざ知らず、周りの客にも話しかける
他愛もない話なのだが些か「五月蠅い」
番頭さんが、老婦人に「何方からお見えになりましたか」と問えば
老婦人、間髪入れずに「神戸です」
小生、思わず「神戸とちゃうやろ。大阪人やろ」
老婦 人、むきになって「神戸の岡本です。キッ!」
小生、同行者に「こんな、神戸人おらへんわな」
シーンとする、酒席。うつむく老婦人
大坂人って言われるのが、そんなに悲しいことなんかな・・・・
まぁ、小生ならポートタワーの上から飛び降りし自殺するけど・・・
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
くるみ割り人形と秘密の王国
2018.11.20
神戸商工会議所主催の映画の試写会に行ってきた
もちろん、無料である。無料ならば神戸駅まで足を運ぶ価値はあろう
ディズニー映画である。いかにもディズニーらしい映画である
極小ヒット間違いなし!
対象年齢は未就学児童と言ったところか・・・・
流石に、神戸商工会議所主催だけのこともある
過去三度、神戸商工会議所主催の映画の試写会に行ってきたが
ヒットした映画には未だ、出会っていない
多分、会員企業に対する嫌がらせのつもりなのだろう
映画が始まる前にビールを二杯飲んだ
映画の 中盤で、尿意を催した
映画好きを自称する手前、館内の明かりが点く迄、席は立たない
エンドロールの辺りでは、神に祈りを捧げた
最早、時間との勝負である。館内が明るくなった
しかし、走れない。ランニングの振動に最早、膀胱は耐えられない
内股で歩く。男子トイレは空いている
間に合った。延々と出続ける尿を見ながら、勝利の歓喜に涙した
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
胡麻の郷
2018.11.19
関が原にある「胡麻の郷」へ行ってきた
行ってきたと言うか、連れて行かれたと言うべきか
悩むところではあるが、行ったことは厳然とした事実である
胡麻の全てが分かるがうたい文句であるが
別に胡麻の全てを知ろうとは思わない
胡麻に関する知識は無いが、健康に良いと言うことぐらいは知っている
健康に良いと言うことが分かれば、必要かつ十分な知識だと思うのだが・・・
何故だか、この「胡麻の郷」それだけでは満足できないようで
「私の事、裸にしちゃって下さい。全部知っちゃって下さい」
的なスタンスを前 面に押し出してくる
展示室に入るには半自動ドアを開けねばならぬ
固く締まった扉の前で「開け~ゴマ」っと叫ばねばならない
何とも、恥ずかしい羞恥プレイを求められる
羞恥プレイの末に中に入ると、胡麻の写真や模型が展示されている
何しろ、ゴマ粒は小さい。模型は見辛い。展示物は少ない
この、展示室の制作自体が羞恥プレイではあるまいか
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
相性
2018.11.16
男女の仲に於いて、相性ほど大切なものはあるまい
稼ぎが良い。心優しい。背が高い。パチンコが上手。そんなことはどーでも良い
年齢の差なんかもどーでも良い。一方が現役の女で片や現役の男であれば
「無問題」モーマンタイ。現役とは何かについてはいずれ書こう
要は、相性の問題が全てを支配するのだ
スレンダー美女がTバックの下着が似合うのも相性なのだ
豆知識になるが、壇蜜とTバックの下着は「相性」ではなく「愛妾」と書く
更に、牛肉とゴボウ。甘辛く炒めた牛肉とゴボウの相性は抜群だ!
豆知識になるが、業界用語で は「抜群」のことを「グンバツ」と言う
覚えておいて損は無かろう
例えば、豚バラと茄子を辛みそで炒めてみよう
キュウリが逆立ちをしたって二人の間には入れやしない
例えば、豚バラと薄く半月切りにした大根を甘辛くトロリと炊いたらどうだろう
その量が少なく、複数で食卓を囲めばどうなるのであろう
そこに漂うは「団欒(だんらん)」ではなく「殺気」が支配する空間
相性は人生をも左右するのだ。もちろん、愛妾も人生を左右するが・・・・
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
静謐を求めて
2018.11.15
次の休みには「紅葉狩り」行こうと思う
多くの紅葉は要らない
多くの紅葉には多くの人間が集まるから
箕面の紅葉も要らない
最近はそうでもないらしいが、猿に囲まれるのはご免である
猿が居ないとしても、箕面には紅葉の天ぷらがある
99%が衣で、脂ぎった中年オヤジの様に油っぽく
一度食べたら、止まらないから嫌なのである
箕面と言う地名で閃いた美濃はどうだろうか
大矢田の紅葉谷辺りにふらりと立ち寄ろうか
岐阜県なら人も多くはおるまい
せいぜい数十人の現地人と数羽の ウミウぐらいであろう
静かに紅葉を見、心を癒す
ため息の一つもついて、来週からの仕事に活かしてみるか
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
喧嘩上等
2018.11.14
「明石まちなかバル」の最終章である
最後に行った店のとこはよく覚えていない
よく覚えていないと言うよりも、誰と何を呑んだかも覚えていない
店の名前も覚えていない。どうやって帰ったかも覚えていない
女房なるものが自宅にいたのか、居なかったのかも覚えていない
覚えているのは自宅で風呂に入った時のことと財布の事だけなのだ
風呂には、素裸ではいった。ここは偉い!
身体を丁寧に洗い、顔も頭も丁寧に洗った。ここも偉い!
そして、湯舟に浸かろうと浴槽を跨いだ時
保湿剤入り入浴剤のたっぷり入った湯舟 はつるつるする
「こいつ、俺様を滑らそうとしやがったな!!」
「なら、お前が勝つか、俺様が勝つか、喧嘩上等。いざ、勝負」
右モモの前の部分で湯舟の角を思いっきり蹴り上げてやった\(^_^)/
その場で倒れこむこと10分。誰も助けてはくれぬ
児玉スイカほど腫れあがったモモを引きずり
寝室に向かい呻きながらシップをする
この日に残ったものは、腫れあがった右モモと、空っぽの財布のみ・・・・
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
謎の老人
2018.11.13
小桜インコの声に引き寄せられた我々は
立ち飲み屋なのに、椅子がある。店の名前は忘れた
内の2客を確保し店の客となる
店の中には老人が二人「人生如何に楽しく生きるか」を討論していた
話題は小桜インコの話になる
なんと、かごからも出してくれるらしい
小桜インコは、カウンターの上をよちよちと歩く
先客の飲み残した酒のグラスにとまったので「大丈夫?」と
ママさんに声を掛けたところ「この子はお酒は呑まへんよ」と
云う尻から酒を呑み「あんた!酔うても知らんで!」と叱られ
籠に戻 される。馴染みの客が先に帰ってしまったご老人
我らの話に寄ってくる。中々人柄のよさそうなご老人で楽しい
本日、5杯目のビールらしく、ママさんからは打ち止めを宣言される
ご老人、ママさんの目を盗み、御馳走するのでもう一軒つき合って欲しいとのこと
男と男の付き合いならお断りだが、呑みと呑みの付き合いなら断る理由もない
勘定を頼む。1,400円。めっちゃ安いではないか
日が暮れ始めた明石の街を次の飲み屋へと移動する我ら・・・
果たしてどうなるのか?続きは明日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
明石まちなかバル 2018.11.12
恒例の「明石まちなかバル」に行ってきた
3,000円で6枚綴りのクーポン券を買い
協賛店をうろつくのだ
基本的にはほとんどの店では+お酒の提供がある
少なくとも、6店で呑む羽目になる
6店も回れば、お腹もくちいし、お酒も廻る
何しろ、店によって協賛時間が違うし、限定数を決めている料理もある
必然的に速足となる。結果、酔いが回る
クーポンを使い切って帰ろうか、帰るの良そうかな~
悩んでいると「昼呑みしませんか」の看板が目に入った
目に入ったと言うのは比喩であり本当は、看板が眼に 入ってきたわけではない
アホな人にも解りやすく言うと、看板の文字を読んだが正しい
その店は、立ち飲みらしいが椅子が置いてある
店の前には小桜インコのはいった鳥かご
まるでゴキブリホイホイに誘われる大和ゴキブリ見たくだ!
その後に、えらいことになるが続きは明日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
コードレスホンの新登場です 2018.11.8
事務所にコードレスホンがつきました
感度も良好です
昔、当社でもコードレスホンを使っていたのですが
感度が悪く、とても仕事に使えるようなものではありませんでした
けれども、固定電話だけではとても譜面な時があるのです
例えば、ガレージでのBBQパーティ
当社の営業時間は午後8時までですので
スカのくじを引いた社員は指をくわえて電話番です
皆出払って事務所に一人残されたらトイレすらいけません
そのせいで、多数の膀胱炎患者を出した位です
経営者である小生は「膀胱罪」で逮捕さ れるかも知れません
でも、高性能なコードレスホンの有る現在、もう安心です
毎日のようにBBQパーティが開けます
夜ごとトイレに引きこもることもできます
やったね!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
ローストビーフ弁当
2018.11.7
仕事で街を歩いていると「ローストビーフ弁当 500円」の看板があった
まぁ、昼も近いし買ってみるか てなことでお買い上げ
お昼の時間。広いデスクに控えめなお弁当
控えめと言うか超・控えめ
控えめな女性は好きだが、控えめなお弁当はどうもね
三口で食べきってしまい。哀愁漂うデスクの周りに残るのは
微かなローストビーフの残り香と幼稚園児が持つような小さな弁当箱
もちろん、弁当箱の中身は空
今更ながら、押し寄せてくる空腹感
カップ麺と一緒に食べりゃよかったと後悔の念
小生、少し賢く なった。弁当は実寸を見て買うべし
少量の食料は、腹の虫を起こす
悔しいぃ~~~
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
自分で作ったカレーが一番
2018.11.6
今日、無性にカレーが食べたくなった
丁度、CoCo壱番屋の前を車で通る予定があったので立寄ってみた
メニューを見ると色々とごちゃごちゃ書いてあったので
ぱっと目についた、卵の布団に横たわるカツが見事なカレーを指さした
ここは大人な対応が出来たと思う
今は無くなったが、オムエッグカレーが好きだった小生
カッにふんわりと焼いた卵がかぶせたものを想像していた
出てきたものは「カツカレー」+別容器に入った「タルタルソースに半熟卵」
タルタルソースと半熟卵をグチャグチャにしてカツカレーに掛けるそうな・・・
「手仕込みとんカツカレー+半熟卵タルタルソース「」とある(税込み1,070円)
云われた通りに半熟卵とタルタルソースをグチャグチャにし掛けてみた
「不味い!」「気持ちが悪い!」「えずく」
よく考えてみたら、小生、タルタルソースが好きではない
とうめん、カレー屋にはいかない
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
見ない権利
2018.11.5
朝のウォーキングを漸く再開できた
まぁ、澄んだ空気の中を歩くのは気持ちがいいよね
結構、多くの人たちがジョギングしたり、ウォーキングをしたり
犬の散歩をしたりね
皆さん、色々な目的で朝の時間を使うことには異論はないのだけれどね
犬の散歩をしている人に一つお願いがあるんだ
犬のうんちを始末してくれるのは良いことなんだけれど
透明のナイロン袋に入れてぶらぶらと手に持つことは
どうなんだろう・・・・
愛犬は自分の子供のようなものだと言う人も居るよね
でもね、小生から見ればた だの「うんち」
目の前で、うんちをフリフリ歩かれるのはどうもね
対抗上、小生も自分の・・・・持ち歩くなんて無理だしね
せめて袋に入れるなり見えないようにしてくれないかなぁ
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
完成しました
2018.11.2
「ほけんや文庫」が完成しました
廃版となってしまった文学作品から新作まで見事です。
蔵書は約700冊です。残念ながら従業員専用です
貸出簿も返却期日もありません。ネコババだってOKです
貸出ルールはただ一つ、約700種類の細菌が生息していると言われている
その汚い唾でページを捲るな!ただそれだけ
もし、歯垢なんかを付着させた口中で有るのならば
歯垢は細菌の塊で、1g中に1000億個も黴菌が居ると言われている
考えるだけでおぞましいではありませんか
そのことを考えると、間違っても女性が寄ってこない
小生なんぞは何と清潔なことか
だって、女性が寄ってこないと言うことはキスをする機会も無い訳だし
さいきんの交流も交換も出来やしないしね
モテずで良かったよ。まっ たくね
 
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
おかま
2018.11.1
仕事終わりに、久し振りに三ノ宮で呑んだよ
久し振りに行ったお店の名前は「おかま」
その名の通り、「おかま」のママがやっているお店
メンバーは、おかまが三人に、おなべが一人、ハードゲイが一人の
豪華ラインナップ。おかまの中の一人は露出狂と来たもんだから
もう、店の中はカオス!セクハラ、パワハラ何でもあり
もちろん、被害にあうのは客だけれどね
露出狂のおかまは網干に居住。姫路駅まで自転車を漕いで毎日の出勤
そのおかげで、足の筋肉が半端ない
喧嘩をすれば絶対に負けるのでおとなしく呑んだよ
その、露出狂のおかまちゃんの趣味は、公園でのおかまの監視
いゃ、監視されなあかんのはあんたの方やろ
でもね、おかまBARでのひと時は心安らぐんよね
何しろ、ノンケの小生
どのおかまを見ても、おなべを見てもな~んも思わんもんね
いやぁ、酒が進んだよ
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。