大雪とオミクロン

日本は今や大雪とオミクロンと言う2大災害に見舞われている

まぁ、自然災害は止むを得ないとしてもオミクロンの感染力の強さには困ったもんだ

元々は武漢ウィルスが発生源だという事を忘れてはなるまい

何でもかんでも、プラスに考える癖のある小生としては

大雪で人々の足が止まり、人込みが減るのではないかと微かに期待している

昨日のブログでも書いたように、2㎝の積雪でも大雪と騒ぐ

神戸の市民(北区を除く)が言うのもなんだが

この神戸でも寒風は吹いている。吹いているというよりも

吹き荒んでいるという表現が似つかわしいかも知れない

街の人出は減っている。良いではないか

早く家に帰りたい。暖かいお風呂に入りたい

ところがである。豚バラが無い、うずら卵が無い、ヨーグルトが無い

買ってこいとの自宅からのリクエストが入った

そんなご要望が入るより、風呂に入りたいと願うのことは贅沢なのだろうか

今、男の人権について激しく考えている

この寒波で頭が激しく冷やされてなければ

爆発するところであった

無視することも考えたが、この寒さの中で戦うことは避けたい

買い物に行こう。黙ってご要望に応えよう

雪国の人々の無事を願う

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