7番房の奇跡

韓国という国がが苦手なんよね

決して韓国人が嫌いな訳じゃないんよね

昔、生粋の韓国人の恋人がいたぐらいだから、そのことは立証できるよね

でもね、韓国のエンタメ業界は凄いよね

ドラマにしても映画にしても、悔しいけれど日本は負けちゃっている気がするんよね

最近「7番房の奇跡」って言う2013年制作の韓国映画を観たんよ

6歳児の知脳しかない父親と、6歳女児の物語

有り得ないことばかりのファンタジーなんだけれど

見ている最中はそんなことを全く感じないで、気が付けば滂沱の涙

特にこの映画、子役の女の子が凄い演技力でね

どう見ても小さな女の子なんだけど

本当に子ども?って思ってしまうぐらいの迫真の演技

小生その時決めたよ。この女の子の名前だけは絶対に覚えておこうと・・・

エンドクレジットを鼻をグシュグシュ言わせながらも見続けたよ

ところがね、スクリーンの溢れるのはハングルの字幕のみ

日本語すら苦手な小生には1文字も読めなかったよグシュン( ;∀;)

関連記事

カテゴリー

最近の投稿

抵抗の詩(うた)
2022年3月1日
新店視察③
2022年2月28日
新店視察②
2022年2月25日
新店視察①
2022年2月24日
断酒中毒
2022年2月18日
HAPPY VALENTINE ②
2022年2月17日
HAPPY VALENTINE ①
2022年2月16日
魚べい
2022年2月15日
TOP