神戸市西区|生保・損保など安心の無料相談、明石市ほど近くのオフィスほけんや。損害保険ジャパン日本興亜や三井住友海上の取り扱いも。

勧誘方針プライバシーポリシー
神戸市西区|生保・損保など保険のことなら、明石市からもほど近くのオフィスほけんやへ。安心の無料相談もございます。 【フリーダイヤル】 0120-252-889(じこにはやく) 平日 9:00~20:00 / 土曜 9:00~17:00
オフィスほけんやの独り言つ
2019年8.9.10月の記事はこちら

2019年5.6.7月の記事はこちら

2019年2.3.4月の記事はこちら

2018年11.12.2019年.1月の記事はこちら

万全の警備
2020.01.22
以前から、事務所には古いタイプの警備システムが導入されていたんよ
1階部分だけね。でもね、お金はないけどお客様の大切な書類をお預りしているので
2階にも、最新式の警備システムを導入したんよね
屋上にも、最新式の警備システムを導入したことも付け加えるね
ヘリコプターやハンググライダーを利用しても無理だからね
それとね。お客様の情報は全てパソコンに入力済みだけど
我が社のパソコンは「箱」だけなんよ
データは全て、NTTデータが管理し、必要の都度
NTTデータのコンピューターより引き出してくるだけなんよ
オマケに、事務所の1階にも2階にも防犯カメラが付いていてね
一か月以上録画しているんよね
だからね。泥棒の皆さん!我が社を利用しても無駄だよ
以上、全部ホンマやから、泥棒の皆さんは来ないでね
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
コロナウィルス
2020.01.21
中国武漢市を発生源とする「コロナウィルス」
中国は「患者数は少ない」と発表し
イギリスの研究チームは「結構多いよ」と発表する
それを受けてかどうかは解らんけれど、「そこそこ感染者が居るみたいよ」
と、中国が修正する「人により感染するか否かは不明」と言う政府発表もある
人による感染が無いのであれば、放っておけばよいにも関わらず
税関では、そこそこ厳重な対応をしている
かって、人が罹患し、人から人へ感染しないウィルスなんてあったのかなぁ
そんなことより、コロナウイルスがどんな病気なのかマスコミは
伝える努力をしようとはしない。なんでなの?
世界で二人が死んだそうだけれど、中国に於ける癌による死亡者は
一日に7,500人。なんだかなぁ
コロナウイルスに罹患すると、何がどうなって、ああなるのか誰か教えてくんないかな
厚生労働省の発表によると、日本でインフルエンザウイルスに感染するのは
例年、1000万人。死亡者は2005年の資料で1818人
インフルエンザの方が怖いと感じるのは小生だけであろうか????
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
テニスの試合は幕を下ろした
2020.01.20
昨夜はテニスの試合を6試合こなしてきた
結果は?だって「( ゚Д゚)ハァ?」そんなことに
価値を見出そうなんて、ちんけ(ちんげではないよ)な野郎には
水前寺清子の次の歌の歌詞を噛み締めるがよい
 「勝った負けたと 騒ぐじゃないぜ
  あとの態度が 大事だよ
  すべる転がる 立ち上がる
  歩く倒れる また起きる
  どうどうどっこの独り旅」
解らねえ奴には、解らねえだろうから「ちんけ」の意味も
教えておいてやらぁ。さいころばくちで「ちん」が一を意味するところから
劣っていること。最低であることを指すって訳よ
いいかい、誰かが負けると誰かが勝つ
勝ったやつは幸福感に酔いしれる
つまり、負けた奴は勝ったやつに幸せをプレゼントしたのさ
それにしても、今朝は左股関節がシクシクと痛むぜ
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
戦 術
2020.01.17
腕力勝負が駄目ならば、次の手を考えねばなるまい
敵プレーヤの目を奪う作戦はどうだろうか
相手プレーヤが女子の場合は、我ら男性親子ペアのパンツに
風船を膨らませ入れるのだ
女性プレーヤー二人は顔を赤らめながら我々の股間に釘付け
とても、テニスボールに目が行くまい
中にはうっとりと、涎を垂らすプレーヤーも居るやも知れぬ
ただ問題なのが、偽ムスコの件では息子の同意を得にくいという事だ
仮に、小遣いを10倍に上げても首を立てには振るまい
相手が男性プレーヤの場合は、どうだろうか
いっそ、真っ赤なタイツに真っ白なスカートを穿くのはどうだろう
相手プレーヤーはビビッて本来の力は出せまい
ただ、ここでもまた息子が障害になるのだ。多分、賛同して貰えぬ
もちろん、我々に全く力が無い訳ではない
息子のサーブには大いに期待できる。何しろ早い
初級クラスには打ち返すことの出来るメンバーがいないくらいだ
唯、残念な事に彼のサーブは3球に1球しか相手コートに入らない
小生のボレー(前衛)も自慢が出来る
性格通り、意地の悪い所にボールを落とすことが出来る
唯、残念な事に右に1m、左に1mの守備範囲しか持たないのである
日曜日に火ぶたは切られる。待たれよ!月曜日のブログを!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
戦 略
2020.01.16
実力的に小学生の我々が「初中級クラス」=中学校の硬式テニス部員
しかも、レギュラーに挑むのであれば、戦略が要ると云うものだ
サッカーやラグビーのような身体が触れるスポーツであれば
武術には自身のある小生、ぶつかった折に
相手の足に蹴りを入れたり、胸骨を狙い突きを入れたりできるのであるが
なにぶん、同じコートとは言え間にネットと言う邪魔者が有り
接触プレイは皆無である
相手チーム、前衛の顔面を狙いラケットを投げつけることも考えたが
相手側も投げつけてくる可能性を考えると怖くて躊躇する
下手すりゃ、コートは四人の血で染まる
「初級クラス」だからルールは良く知らんが、反則負けもあるかも知れない
「テニスをやっているのにルールを知らない!?」
驚かれるのも無理はないが、保険の代理店をしていても
保険を知らない輩のなんと多いことか・・・・
小生は、未だましな方である。何しろ
「テニスのルールは良く解らないが、保険の知識には精通している」
さて、戦略の話に戻ろう。出来れば血を見ぬ戦略を考えたい
閃いたが紙面が尽きた。明日を待たれたい
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
先に申し上げておく
2020.01.15
先に申し上げておく、決して弁解ではない
何について申し上げておくのか!もちろんテニスに試合についてだ
一勝を目標に掲げた途端、鼻で笑ったキ・サ・マ
今回の試合出場資格は「初級」と「初中級」である
内閣調査室等を駆使し調べたところ
今んとこ「初級」からの参加者はいない
多分全「初級」を我々ペアが背負って立つことになると思う
他のメンバーは「初中級」である
もう一度、小生が所属するNOAHの技術レベルをご紹介しよう
「初めてクラス」=幼稚園児
「初級クラス」 =小学生
「初中級クラス」=中学校の硬式テニス部員
「中級クラス」 =高校の硬式テニス部員(別称:羅漢)
「上級クラス」 =神仏
小生達は自慢じゃないが、嘘偽りなく「初級」である
小学生が、中学校の「硬式テニス部員」に試合を挑むのだ
しかも、中学校の「硬式テニス部員」たちはレギュラーを張っている
我々は、せいぜい小学校で「番長」を張るのが関の山だ
どうだ!これでも、目標の「一勝」を鼻で笑えるか!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
試合
2020.01.14
次の日曜日にテニスの試合に出ることになった
ダブルスである
ペアは30代の見目麗しい女性が良いが
高校生の息子と組む
参加にあたっては息子の猛烈な抵抗にあった
息子曰く、親はとてもいい思いをするのだそうな
世間では「あのお父さん、息子さんと一緒にテニスプレーをするそうよ
若々しくてカッコいい~。付き合ってみようかしら」
と、テニスコートの雀たちは囀るらしい
ここで言っておくが「つき合ってみようかしら」は小生が付け加えた
ところが息子に対しては
「まぁ、嫌だ!あの子、いい年になっても父親としかペアを組めないらしいわ
 きっと、もてないのよ。ファザコンに違いないわ」
ここでも言っておくが「きっと、もてないのよ。ファザコンに違いないわ」
小生が付け加えた。小生とて、息子何ぞと組みたくはない
30代から40代の、色気ムンムンの女性と組みたい
しかし、誰もペアにはなってくれないのだ
参加費は4,000円である。出る限りは勝ちたい
ハッキリと宣言しよう
理想が高いと笑われるかもしれないが、目標は1勝である
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
なばなの里イルミネーション
2020.01.10
肉の話の続きは止めるね
本森女史(仮名)から、今日のブログは糞面白くないって言われたからね
小生の心はとても傷付き、書けなくなっちゃったよ
本当はね。あの続きが捧腹絶倒するぐらい面白くて
考えただけで、笑いを堪えることが難しく、おしっこをちびっちゃったんよね
「糞面白くも無い」なんて言った、本森女史(仮名)はきっと
便秘で苦しんでいたのだろうね。みんなで本森女史(仮名)に抗議の手紙を書こう
さて、少し薄汚れた食事処を後にした我がファミリーは
一路「なばなの里」へと向かったのでありました
イルミネーション点灯の10分前に到着したのだけれど
人・人・人 三重県の県民が総出で来たのではないかと言うぐらいの人
流石に30日は空いているだろうと踏んだ予想は大きく裏切られたのでありました
入園して驚いたことには、周りは外国人ばかり
中国語が飛び交い、それらに交じって、英語、マレー語、韓国語にタガログ語
ここは何処なの、日本は大丈夫なのって思っちゃったよ
イルミネーション?もちろん奇麗だったよ
人込みで、上の方しか見えないけれど・・・
感想は・・・「もう二度とこなくて良いや」
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
なばなの里③
2020.01.09
不埒なカップルの監視という重責を背負わされた小生
心の中で「やれやれ、家族旅行の場にも仕事をせねばならぬのか」
と一人呟いた。後ろの席は、老女のペアと若い女性のペア
前の席には、中年夫婦のペア
この辺りは監視対象から外しても支障はあるまい
斜め前には若いというには微妙だが
監視対象からは外せない男女のペアが居る
このペアに関しては車中に置いての監視は怠るまい
途中、トイレ休憩の際も監視を続けたが
このペアは会話も少なく、笑顔も少ない
男はスマホのゲームに夢中で、同乗の女には関心が無いと見た
恐らく、女にせがまれて渋々ついて来たのであろう
女性をよくよく観察してみれば、不埒なことをしたくないことが理解できた
このペアは、監視対象から外そう。肩の荷が一つ降りた
午後2時過ぎに昼食会場へとついた
近江牛・飛騨牛・松阪牛 3つのブランド牛食べ放題 なのである
期待が膨らむではないか
暫くは、監視業務を休み。食べることに専念する
食べるというよりも、喰らいつきたい
会場は、さほど広くなく、どちらかと言うと汚い
でも、そんなことは問題ではないのだ。肉だ肉だ肉なのよ
紙面が尽きた。続きは明日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
なばなの里②
2020.01.08
我ら一同、集合場所の神戸は三ノ宮へとやってきた
天気は晴れ、天の神も我らを祝福しているようだ
思わず天気の神に「ご苦労」と言ってしまった
バスへと乗り込む。後ろから2列目、良い席だ
観光バスに乗るなら、一番前の一列目か二列目
素人の諸君は意外に思うかも知れぬが、最後列から3列目も素敵なのだ
何故ならば、バスにもよるが大抵の観光バスは
最後列から3列目までが座席の間隔がとても広い
床面に正座が出来るほど広いのだ
しかも、くどいほど言われる「シートベルトを締めて下さい」の声にも
知らぬ顔の半兵衛を決め込むことが出来るのである
思わず添乗員に「ご苦労」と言ってしまった
観光バスは満席である。何も慌ただしい年末に行かぬとも良いものをと思ったが
観光バスには珍しく、平均年齢が若い
きっと、故郷に帰るには交通費が足りぬ者
家に居ても、若者ならぬ邪魔者扱いを受けている輩たちであろう
中には、若いアベックもいる。何をするか分かったもんじゃない
この旅が終わるまで決して目を離さないでおこう
固い決心をした時にバスは動き出した
続きは、明日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
なばなの里①
2020.01.07
三重県にあるなばなの里イルミネーションへ行ってきた
12月30日の事だ
何故、年末の最も忙しい30日を選んだのか?
凡庸な諸君には解るまい
広い心を持って「お年玉」として教えよう
歳の瀬も迫り、大晦日、お正月と最も慌ただしい日を狙った訳だ
小生、人込みが嫌いである。男と同レベルに嫌いである。
という事は、めっちゃ嫌いという事だ
流石に歳の瀬の30日ともなると、人々は正月準備に追われ空いていよう
そこを狙った家族旅行、どうだ恐れ入ったか
三重県までは遠い。ましてやアルコールが入る
特急列車の家族往復分は高い。無理である
そこで、選んだのが往復観光バスによるツアー
肉食べ放題の夕飯付きである
しかも、出発は午後、これ以上の贅沢は無い
鞄の中にはジョニー・ウォーカーの小瓶
ここまで。準備万端な男もそうはいまい
朝には散髪にも行った。もう、完璧である
勿論、家族旅行故、異性の目を気にする必要もないが
美しいものを見るためには、こちらも美しくあることが必然であろう
明日は、車中の中から話を進めよう
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
新年明けましておめでとうございます。
2020.01.06
皆様、お正月はどのようにお過ごしになられましたか
弊社は、カレンダーの並びも良く九日間の連続休暇を頂きました
それにしても、休みって本当にあっという間に終わりますね
大晦日は、年越し準備にこき使われ、あっという間に終わり
元旦は、年始のご挨拶に負われこれもまた
あっという間に終わり二日になれば、休みの残日数を数え
残された休暇の少なさに、恐れおののき
三日には、残された休暇の少なさに半狂乱となり
四日の日には、残された休暇の少なさに意識を失い
何と昨日には、大学生の息子迄、残った課題の量を見て
家族全員で意識を失っておりました
何だか、泣いたり喚いたり、意識を失う毎日が続きました
こうして、出社をしてみますと仕事は忙しいものの
平穏な時間を過ごせて良いですよね
さて、「ほけんやの独り言つ」本年も続けて参ります
どうか、お付き合いのほど宜しくお願い申し上げます
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
今年もお世話になりました
2019.12.27
本年は、今日の午後5時を持ちまして仕事納めとさせて頂きます
新年は1月6日より通常勤務に戻ります
自動車事故でお困りの際は、各保険会社のフリーダイヤルにご連絡下さい
各保険会社のフリーダイヤルは、保険証券に記載されていますのでご活用ください
私は、しばらく国を離れます
国と言いましても播磨の国ですがね、多分、摂津の国を旅し
飲んだくれていることと思います
会社としましても、個人としましても年賀状は失礼をさせて頂いています
世の中、めでたい友人・知人やお客様ばかりではないですからね
欠礼以上に失礼は避けようと考えています
今年、1年本当に変なブログをお読みいただきありがとうございました
お陰様で、yahoo検索もGoogleの検索も「神戸ほけんや」の検索文字で
第一面に登場することがかなっています
来年もよろしくお願いします。皆様、良いお年をお迎えください
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
ハーレム忘年会
2019.12.26
はは~ん!「またかよ!」と思ったア・ナ・タ
些かホウケイ、あっ違った!早計に過ぎていますよ
テニスの忘年会の話題なんざ、とうの昔のことでざんすよ
今日のお話は、その後に開かれた当社の忘年会の話です
当社は少数精鋭の為、大人数ではやっていません
それ故、飲食店に予約をする必要も無く
事務所二階のミーティングルームを使います
広さは30畳以上は有るので、余裕で開けちゃいます
立食パーティなら、1畳当たり6人立てると考えると
180人は入れちゃう計算になります
男性は小生を含め2名しかおりません
女性は、些か薹が経っておりますが
彼女たちの年齢を二十歳で割ると物凄い数の若い女性に
囲まれたことになりますので、まさにハーレムであります
Officeほけんやハーレム忘年会とでも名付けましょうか
料理は、COSTCOで調達します
思いっきり贅沢をしても、一人2,000円以内で収まります
その分、アルコール類には贅沢をします
何しろ、ハーレム忘年会ですからね
ハーレムには若い女と酒がつきものでしょう
よう知らんけどね
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
Merry Christmas
2019.12.25
昨日はクリスマス・イヴであった
大切な人としっぽりと過ごす予定であった
もちろん、浮気相手ではない
浮気など過去17280分以上したことが無い
家に帰ればチキンの丸焼きが用意されているはずであった
出てきたのは牡蠣フライ。もちろん牡蠣フライは大好物である
クリスマスケーキのカットも頭の中で何度も練習を重ねた
出てきたのは「三笠」。三笠も好きである
キャンドルを吹き消す練習も頭の中で積み重ねてきたが
キャンドルどころか、🕯蝋燭もない
仕方が無いので仏壇に「三笠」を供え、線香に火を灯した
そう言う訳で自宅で過ごすクリスマス・イヴはしょぼかった
しかし、今日はクリスマス本番
まだ間に合う。教会に足を運ぼう
そして祈ろう。世界平和を
夜もやってる教会ってあるのだろうか
しかし、気付いたことがある。小生、無宗教だ
ワールドカップの間だけラクビ―ファンになる輩と同様
クリスマスとイヴの夜だけ2日間限定のクリスチャンが居ても良いではないか
Merry Christmas
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
言いましたとも
2019.12.24
「テニススクール」の忘年会の話は今日を最後にしよう
昨日、確かに宣言しました
言ったことを、言っていないなんて言うと
どこかの国の大統領みたいになるじゃないですか
だから、今から書くことは、忘年会の話ではない
確かに、忘年会々場での出来事を書こうとはしているが
忘年会そのものについては一切、触れない
貧弱な料理についても、不味い鍋についてもね
さて、二人の羅漢に囲まれた小生は
気まずさを解消するために、左横の羅漢を飛ばし
超美人なテニススクール事務局の女性に語りかけた
「テニスって難しいよね。私は2年もやっているけど道は遠いよ
 〇〇さんは、美人だけれども硬式テニスの経験は有るの?」
〇〇さんから帰ってきた返事は
「高校、大学と7年間だけ硬式テニスをやっていました」だってさ
この、超美人の〇〇さん、意外と性格が悪いかもよ
もちろん、閉会の掛け声を聞いて家に飛んで帰りましたとも
よろめく足でね
小生の枕が涙で濡れてしまったことは湯うまでも有馬温泉
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
二人の羅漢
2019.12.23
さて、「テニススクール」の忘年会の話は今日を最後にしよう
何故ならば、読む諸君も飽きるだろうが
書いている小生はもっと飽きるのだ
さて、コーチに指定された席に座った小生
6人テーブルの右端に座った。向かい側は年配の男性
左横には青年が座る。青年の左隣にはテニススクールの美人の女性スタッフ
斜め向かいにはおばちゃん二人
不思議なことに、おばちゃん二人の記憶が全くない
別に好みじゃないからとか、そんな差別的な理由ではない
不思議なことに、目に入らなかったのだ!
決して、おばちゃん二人の方向を見なかったわけでもない
全く持って不思議な体験である
最初は、ビールを呑みながら雑談をしていたが
酔うほどに、向かい側は年配の男性と左隣の青年がテニス談義を始めた
何だか、難しい技術的なことを頻りに話す
話の間を縫って所属するクラスを訊いてみた
なっ何と!お二人様とも「中級」クラスの方たちではないか
我々初級クラスのメンバーは、上級クラスの方々を神仏と崇め
中級クラスの方々を、羅漢と仰いでいる
初中級のメンバーですら、あこがれの対象である
事実を知った瞬間から、酔いは冷め一人静かに杯を重なる夜であった
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
第二試合始まる
2019.12.20
膨れたお腹をさすりながら、千鳥足で「万」の宴会場の階段を上る
宴会場は三階である。階段は三階までの一直線
一流のテニスプレーヤーの小生も、途中で小休憩を入れる
事前にリサーチしていた通り、掘りごたつ式でホッと胸を撫で下ろす
小生、海外生活が長いため座敷は苦手なのだ
海外には、トータルで43,200分程度は暮していただろうか
日本語が頼りないのも、そのような事情がある
諸君!察してくれたまえ
コーチに勧められた席に着席する。中々良い席である
以前、こっそりとチューインガムを渡したことが
良い作用を引き起こしていると考える
早速、ビールで乾杯する。おつまみは持参の「高級」な乾き物を提供する
ほんの少し感謝される。出てくる宴会メニューは
予想通り、安物のオンパレード「ポテト」に「死んだ鶏肉の唐揚げ」
「死んだ海老のフライ」「殺された玉子で作った出汁巻き風玉子焼き」
鍋も来た。六人席に三人前ほどの小さな鍋が一つ
一瞬、血の雨が降るかもと思ったが、鍋に浮かぶ大きなねぎを見つけ
戦意喪失。食べる気ゼロ。第一試合でたらふく食べておいて
本当に良かったよ。本当に、先が読める男なんだなぁ~
さて、紙面が尽きた。宴会の中身については月曜日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
第二試合
2019.12.19
またまた、忘年会の続きである
この「忘年会」が今年最大の「忘年会」になる
BARで小ゲームをこなした小生は満腹の腹を抱え会場へと向かう
歩行の流儀はもちろん、千鳥流「千鳥足」である
会場は、垂水にある安物の居酒屋「万」である
「万」には深い思い入れがある
その昔、飛ぶ鳥を落とす勢いの小生
腹黒い税理士から接待を受け、連れてこられたのが「万」である
当時、飛ぶ鳥を落とす勢いの小生
連れて行かれた、安物の居酒屋に憤慨し、その腹黒税理士との
付き合いにサヨナラしたという記憶がある
翼の折れたアヒルさえ、捉えることの出来ぬ今となっては
公園のベンチで接待されても、嬉々として行く
冬ならば、厚着をしてでも駆け付ける
この、今年最大の「忘年会」は通っているテニススクールの主催である
参加人数が36名。参加費は4500円である
恐らく、初めてコースからの参加者は居るまい
いよいよ会場に千鳥足で入る
続きは明日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
小ゲーム
2019.12.18

昨日の続きを書こう
「変則ダブルヘッダー」第一ゲームの続きである
自分的には、腹に残らぬものを最小限頼んでいるのだが
相手は違う。好きなものをたっぷりと頼む
何だか、美味しそうなものもたくさん並ぶ
「どうぞ」の一言も添えられる
最初は良い。理性が100%残っている
灰色の頭脳もフル稼働状態である
だが、ビールから燗酒に移る頃には
顔色もハッピーなら、脳内もハッピーである
無意識のうちに箸が出る
無意識のうちに食べ物が口内に潜り込み
無意識のうちに咀嚼を始める
「旨い」の声が無意識のうちに出る
理性の欠片がこのままでは大変なことになると警鐘を鳴らす
意思の力を全力で振り絞り店舗から転がり出る
第2試合までは未だ時間がある
そうだ、肩慣らしに小ゲームも消化しよう
我々、酔っ払い一行は近くのBARに転がり込んだのであった
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
忘年会・ダブルス
2019.12.17
師走は兎に角忙しい
限られた時間内に山ほどの仕事をこなさねばならぬ
当然、平日に忘年会を開く時間はあまりない
昨日、日曜日には2件の忘年会をこなした
いわゆる、ダブルヘッタ―である。英語で書くとdouble headerである
正しくは、同じ相手と同じ場所で戦うことをダブルヘッタ―と呼ぶ
こんかい、小生が試みたのは「極めて個人的な忘年会」
と「テニススクール」の忘年会であるからして
「変則ダブルヘッダー」と呼ぶことにしよう
第一ゲームは17時30分から始まり
第二ゲームは20時30分から始まる
第一ゲームでは、食べ物を厳選し腹の膨れぬものに主眼を置いた
この辺の計算は自分で言うのもなんだが、天才的である
野球で言うと「イチロー」的と言うのだろうか
肴は、イカの糸造り、千切りキャベツのオムレツ
先ずは瓶ビールを頼んだ。いつもの癖で一気飲みしてしまう
これではいけないと、日本酒2合の熱燗に替えちびりちびりとやる
ここで終われば100点なのだが、次に地獄が待っていた
どのような地獄が待っていたのか? 続きは明日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
愛媛 じゃこ天カレー
2019.12.16
「愛媛県に水揚げされたホタルじゃこ等を骨ごと石臼ですり潰し
スケソウダラのすり身を加え、丹精込めて練り上げた
じゃこ天は、小魚のおいしさが丸ごと生きています。」らしい
日曜日の昼食はレトルト・カレーであった
家族全員、カレーの種類が違う
カレーの種類を選ぶのは、小生ではない。家人である
そのことには、いつもいつも感謝をしている
もちろん、口答えなど出来る雰囲気ではない
小生は、一家の稼ぎ頭ではあるが冒険家ではない
他の人は、チキンカレーであったり、ビーフカレーであった
たぶん、カルシウム不足を心配しての選択であろう
家庭内での売れ行きが悪いので、小生に提供したのでは無いと考えたい
栄養価が高く、美味しければ文句はない
食べてみた。生臭い、実に生臭い
生臭さにカレーが負ける。えずきそうになる
ソースをドボドボ掛け、一気に流し込んだ
完食。選択をしてくれた家人には感謝である
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
影の社長は誰だ!
2019.12.13
今朝、会社で、勤務先で、小生のか・い・し・ゃ・で
当社に勤める岡吉(仮名)女史より
岡吉女史「横田社長、そろそろ珈琲豆が無くなります」
珈琲豆が無くなる、云々かんぬんの件は良しとしよう
小生も、毎朝の珈琲☕は楽しみにしているし豆の好みもある
では、問題は何処にあるのか?
そう「横田社長」の一言にある
他社の人間には、よく横田社長と呼ばれることがある
自社の人間に「横田社長」と呼ばれたことは中々の衝撃である
珈琲豆の選択を勝手にされるより尚、衝撃である
ひょっとして、当社には複数の経営者がいるのではないか・・・
影の番長ならぬ、影の社長がいて
小生は、表の社長として、ただ踊らされているのではあるまいか
そういえば、会社の抱える問題点も小生に相談する人も居ない
珈琲豆の注文や選択の依頼は有るのだが・・・・
社員、一人一人の顔と日頃の言動を思い浮かべては
恐怖に震えている
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
ロケットOπ
2019.12.12
通っているテニススクールにラリーが上手な中学生の女の子がいる
名前は知らない。知らないというよりは覚えられない
小生の明晰な頭脳の容量からすると
新しい分野で覚えることの出来る人数はMax10名である
その女の子の名前を覚えるべく努力をしたが
知り合って半年、未だに覚えることが出来ないでいる
同じテニススクールに通う身内と
他人の技量に比較して、己の問題点を炙り出すべく議論を重ねる
名前が分からぬので「あの、ロケットおっぱいの云々・・・」と喋る
その都度、身内からは修正のダメ出しが入る
今日、会社でその話をした。話を聞いた後、社員Aが言った
「社長、その子の特徴を言ってみて下さい。」
「色が黒くて、小さくておっぱいが大きく尖っている・・・」
社員A「小さな黒い女の子と呼べばいいと思います」
おいおい、それじゃまるで、ちびくろサンボか抱っこちゃんじゃないか
ロケットおっぱいは誉め言葉であっても差別用語ではないと思う
諸君はいかがお考えであろう
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
大作家からの告知
2019.12.11
昨日に続き、本日も「ほけんやニュース」の作成に心血を注いだ
先ほど完成し、後は校正を待つばかりだ
疲れた。大作を作成した後に来る倦怠感とでも云おうか
体重も、この二日で5㎏は落ちたであろうという噂である
先ほどは、落ちた体力を少しでもカバーするために
「のりちゃん弁当」のライス大盛りを食べたところだ
「ロリちゃん弁当」ではない「のりちゃん弁当」だ
「ロリちゃん弁当」がどんなものか知らないが
そんな弁当を食べちゃえば
暫くは娑婆とはお別れになりそうである
このブログを楽しみにしてくれている方の中には
当社の良識の在る素晴らしいお客様も
少数はいらっしゃることとは思われるが
大半のクソ野郎は、客じゃなく、このブログを
タダ読みしやがっている豚野郎と推察する
大作「ほけんやニュース」は既顧客様専用に郵送している
それはそれは、楽しく、教養に溢れ、有用な情報満載の
ニュースである。火災保険の1件でも構わない
君も、クソ野郎から良識の在る素晴らしいお客様に昇格しないか
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
日本男児
2019.12.10
朝の、ウォーキングは近くにある小学校の登校時間と重なる
今朝の事、学校近くの歩道で
小学校低学年の女の子がランドセルを背負ったまま
地べたに座り込んで泣いていた
横には途方に暮れる、同じ小学校の高学年の男児
更に中学年の女児。日課のウォーキングの時間は気になったが
見かねた小生がしゃがみ込み「どうしたの」と訊くが
首を横に振り泣くばかり
「おっちゃんが抱っこして、学校に連れて行ってあげようか」と訊くと
泣いたまま、首を縦に振る
ランドセルを肩から降ろし、高学年の男児に持って貰おうとすると
男児がキッパリ「僕が抱っこして學校に行きます!」
中学年の女児に「ランドセルをお願いや!」というや否や
泣いてる女の子を抱っこして歩き出した
よっぽど怪しいオジサンに見えたのかな少し複雑な気持ち
せめて、ミラー型のサングラスは外した方が良かったのかな・・・
それにしても、あっぱれ日本男児
こんな子が育っている限り日本は安泰や
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
ラ・フランスの反乱
2019.12.9
ラ・フランスを箱買いしたんよ
とても小ぶりな奴をね
結構、形もいびつな奴が多いのだけど、物凄く安かったわけ
あっ!言っておくけれどね
安いから買った訳じゃないよ
こんなに、小さくていびつな奴は売りもんにならへんからね
ごみ焼却場に直行な訳よ。アカンでしょ
資源保護の観点からもアカンでしょ
で、資源を守るためにもラ・フランスを箱買いしたんよね
箱には注意書きとして
「梨の表面が柔らかくなってきたら食べ時です」と書いてあるわけ
箱買いして後、4日目に少し皮の表面が柔らかくなってきたので
いびつで小粒な、ラ・フランスを食してみたわけよ
「美味い」香りといい、食味といい、絶品
「あぁ!この子たちを買って良かったな~ボカァ幸せだな~」
なんて思った訳よ。次の日も、その次の日も・・・
ところが、食べごろを五日も過ぎると、食べ頃が、腐り頃になってきた訳
まだ、箱には半分以上の洋ナシが鎮座してるというのに
反乱じゃ、洋ナシどもの反乱じゃ
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
私書箱②
2019.12.6
私書箱を何故使うのか?
答えは簡単である
どんなに重い郵便物とで、郵送料受取人払いの封筒を使えば
郵送料は当社負担となり、お客様のご負担は無いのだ
つまり、料金不足で郵便物がお客様の元へ返されることが無いのだ
何という、思いやり。何と言う、心の広さであろう
郵便局本局にある私書箱には、社長である小生が向かう
毎日のように向かう
些か、学校用務員さんのような立場である
私書箱に、料金受取人払いの郵便が有ればよい
だが、時折もぬけの殻であることがある
虚しい。恥ずかしい。慌てて他の用事できたついでにという
演技をする。この時、会社から差し出す郵便物が大量にあれば嬉しい
無いと、腰をかがめ全力で車に戻る
ネットで私書箱に郵便物が入っているのか否かを調べる
何なら、諸姉からのラブレターも歓迎する
人知られず恋文のやり取り・・・素敵ではないか
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
私書箱①
2019.12.5
私書箱を持っている
街中にある、有料のいかがわしい私書箱で無く
地方都市の郵便局本局のちゃんとした奴だ
私書箱を知らない方の為に、「私書箱」について教えてあげよう
私書箱を利用するには厳しい審査があると言う噂もある
条件としては、おおむね毎日郵便物の配達を受ける
継続して、6カ月以上の仕様が義務付けられ
郵便物を遅滞なく受け取ることが出来る方
この3つの条件をクリアして、厳格な審査の上与えられるのである
審査の内容については公表されていない
想像だが、郵便局長やら郵政大臣が雁首揃えて鳩首会議をするのであろう
因みに、私書箱には限りがある
当社の利用する郵便局では100ぐらいだ
如何に審査に合格する力が有るものとて
空きが無ければどうにもならないのだ
つまり、運プラスとてつもない実力のあるものだけが
私書箱の契約が出来る訳だ
いわば、郵便受取人界のエリートと言ったところか・・・
紙面が尽きた。続きは明日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
馬鹿は風邪ひかん
2019.12.4
極々身近な身内がインフルエンザA型に罹患してしまいました
その、極々身近な身内は血の繋がりのある身内なので
配偶者の比では無い位、身近な存在であります
昔から「馬鹿は風邪ひかん」なんて悪態をつかれたりしますが
極々身近な身内は、カバの逆立ちのような成績を取ることもままあり
不思議でたまりません
色々と思案する内にハッと!思いついたのですが
インフルエンザは風邪とは別もんやという事
インフルエンザはインフルエンザウィルスによって引き起こされる感染症
風邪もインフルエンザ・ウィルス以外のウィルスによって引き起こされる病状で
何と、風邪の原因となるウイルスには数百種類以上もの血清型が存在するんだって
あっ!言っときますが、小生、予防注射を打たずとも
10年以上インフルエンザに罹患したことがございません
このことが、数少ない誇りの一つと一つとなっております
風邪はどうだって? 引きますともジャンジャン引きますとも
これだけ、賢ければ当たり前のことですよね
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
動かぬこと山のごとし
2019.12.3
付属のポリエチレン製の靴下状のものにツンドラのような右足を入れる
同じくポリエチレン製の靴下状のものにタイガのような左足を入れる
念の為、セロハンテープで薬液が洩れぬよう補填する
臭いもせぬ、刺激もせぬ。大丈夫かいなと思いながら待つこと60分
動かぬこと山のごとし
60分経った。ポリエチレン製の靴下状のものを脱ぐ
当然、臭いも変化も無し
使い捨ての靴下を履き、翌日を待つ
変化なし、更にその翌日も変化なし
普通の胆力のものなら音を上げるであろう
しかし、小生、胆力が違う
動かぬこと山のごとし
唯々、ゴミ箱にたまる使い捨ての靴下を眺める
四日目の入浴時、足の皮がボロボロと剥けてくるのを発見
漸く、来ました。待ってたぞ!
しかし、小出しにしか剥けぬ。またまた溜まる使い捨て靴下のゴミ
剥け出して、三日。いきなり終わる
足の裏の一番固い所は固いまま・・・なんだか終わったみたい
「動かぬこと山のごとし」は小生の足の裏であったか
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
NEWマイピュアフット
2019.12.2
足の裏のガサガサをすべすべにする薬液があるときいた
その名も「NEWマイピュアフット」
いかにも、小生の可愛い27㎝の足に相応しい名前ではないか
最近、足の手入れがなおざりになり
ツンドラの大地のような足裏になっているんよ
おざなりじゃないよ。なおざりね
えっ!「おざなり」と「なおざり」の違いが分からないって
嫌だなぁ、またまた「ほけんやの独り言つ」読者の諸君の
教養レベルを上げてしまうよ。一度しか言わないからよく聞きなよ
「おざなり」はいいかげんであっても足の手入れをすること
「なおざり」は一切、足の手当てをしないこと
どう、わかった?少しは感謝してよね
いや、口だけの感謝じゃなく、心を込めた感謝とは
当社で保険に加入することだからね。そこんとこ宜しく!
で、「NEWマイピュアフット」なるものを615円で買い求めたわけさ
もちろん、税別だからね
薬液の入った、ビニール状の靴下を履くこと60分
どうなったのかは明日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
フライドポテト プロジェクト
2019.11.29
仕事の前に、とっとと応募を済ませようとパソコンに向かい
フライドポテト プロジェクトと入力してみた
景品は何かとワクワクドキドキ
パソコン画面にいきなり現れたのはフライドポテト
下にロールを繰り返す度に色々な種類のフライドポテト
ページを代えてもフライドポテト
懸賞などありゃあしない
何かい、様々なフライドポテトを紹介するだけの
フライドポテト プロジェクトってか
ハッキリ言うとく。小生、フライドポテトなんか
大っ嫌いやからな。けっ!
何がフライドポテト プロジェクトや
フライドポテトって、単なる屁の素やんか
あんまり食べると、ぶくぶく太るし
塩分だって取り過ぎになるし。ケッ!
声を大にして言うとく
「紛らわしいことをすなや」
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
WHITE BELG
2019.11.28
WHITE BELGという名の発泡性のリキュール6缶を買った
サッポッロビールが販売している、いわゆる第3のビールというやつね
普段は、断じて発泡酒や第3のビールは飲まない
断じて飲まない。特に人前では・・・・
但し、このWHITE BELG、なかなか美味しいのである
口当たり、爽やか。香り、フルーティー
しんしんと冷えた夜に、暖かい食卓で・・・
誤解せぬように言うておく。暖かいとは家族関係が温かいという意味ではない
あくまでも、食卓の置かれたその部屋が暖かいという意味である。
そこんとこは、誤解しないで戴きたい
そこんとこを誤解すると、WHITE BELGの売れ行きにも影響しかねない
何しろ、温かい家庭環境の家は10%にも満たないという統計もあるらしい
6本入りWHITE BELGが簡易梱包された包み紙を
家族が捨てようとした・・・小生は見逃さなかった
「フライドポテト プロジェクト」の文字を・・・
きっとパソコンで応募すれば抽選で素敵な物が貰えるに違いない
ワクワクドキドキしながら会社へと向かう。始業時間までにやっけつてしまおう
紙面が尽きた。続きは明日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
ひょっこりはん
2019.11.27
血尿の話は、また動きが有った時に話すとして
何故そうなったのかは知らないけれど
今、穿いているスラックスがちょいとヤバイ
どうヤバイかと言うとファスナのつまみ部分の右傾化が進んでいるのだ
本来、つまみ部分は、引き上げるにしろ、引き下げるにしろ
ファスナーに対し、水平に、下向きに収まる仕組みである
が、今穿いているスラックスのつまみは、真右を向き
ファスナーを隠している布地からもひょっこり出ている
着用している人間も、とどちらか言えば右寄りの人間なので
それはそれで構わない。幾度となく繰り返された
クリーニングという名の戦場で右傾化が進んだのであろう
ただ、問題なのはつまみが右傾化した結果
知らぬ間に、ファスナーが全開してしまうことだ
電車の中で、しかも、若い女性の近くでの全開は、ちとヤバイ
もしそうなって、警察署内で押問答をする羽目になった時には
このブログをお読みの皆さん、証言してくれたまえ
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
好きな言葉の一つ【おぼこい】
2019.11.26
とどのつまりは、あっ!またまた諸君には些か難しい言葉を使ってしまった
トドとは、出世魚であるボラの最終型の事なんだよ
体長2~3㎝のハクから始まり→オボコ→イナ→ボラ→体長40㎝のトドで終わる
ボラの最終がトドで、これ以上はない、 ということからできた言葉らしいよ
関西でいうところの【おぼこい】という言葉も
ボラの幼魚が オボコからできた言葉らしいよ。本当にこのブログは勉強になるね
因みに、駄法螺を吹くのボラはホラ貝が語源だから勘違いしないでね
また、ボラは臭くて不味い魚と思われているようだけど
奇麗な水に住むボラはとっても美味しいよ
それにね、ボラの卵巣がカラスミだからね。覚えておいてあげてね
あれ、何の話を書こうとしたんだっけ・・・
「血税」じゃあなく「血圧」でもない「喀血」は違うよね
「血の汗を流す」・・・近い様な気がする
そうや「血尿」の話をする予定やったんや
残念ながら、紙面が尽きた。楽しみは明日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
お待たせしました
2019.11.25
さて、お約束の月曜日がやってまいりました
何のお約束かって・・・・
ケ・ツ・ニ・ョ・ウ ですよ。血尿
ここんとこは、お・も・て・な・し 風に読んでね
金曜日に、シャトーマルゴーのような尿が出て、その後、石清水のような
無色透明な尿、夕方にはマテウス・ロゼのような尿に替わり
土曜日からは、いつものビタCレモンの色に戻っていた訳ですよ
土曜日も、日曜日も激しい運動をしたのですが、ビタCレモンのまま
激しい運動と言っても、アレの事じゃないですよ
オネエサン、変な想像は止めて下さいよぅ
で、何故専門外来での受信を躊躇するかと言いますと
その昔、やはり血尿がドバっと・デニーロになっちゃって
慌てて、泌尿器科に駆け込んだわけですよ
結果は、全く持って異常は無かったのですが、その検査姿勢がね
出産よりも恥ずかしい姿勢をとらされるわけですよ
何しろ、下半身は剥き出しのまま、ベッドの上で両足を抱える訳ですから・・・
その時は、男性医師だったのですが、女性医師にあたれば・・・
何だか、診療というより特殊なプレイになっちゃうんじゃと無いかと思うんです
で、どうするかを書く前に紙面が尽きちゃいました
続きは明日のココロだ!
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
11月22日は良い夫婦の日
2019.11.22
今日は「良い夫婦墓碑」らしい
墓参りに来てくれた人にも、どれだけ仲が良かったかを
石碑に刻んで後世に残すにはと云うテーマで書こうと思ったが
ある、事件が起こったのでテーマを変えたい
一瞬たりとも、期待感を与えてしまった危機的な夫婦の皆さんには
心よりお詫びを申し上げたい。来年を待たれたい
重要なテーマを変えるほどの事件とは「血尿」である
今朝も5kmのウォーキングから戻り
シャワーの前に小用を済ませようとトイレに入った
出てきたものは何と、血尿ではないか・・・
色はと言えば、管理の悪いシャトーマルゴーである
深紅ではなく、少しくすんだ赤
女性的なワインの代表格であるシャトーマルゴーの色である
飲みはしないが、実に美味しそうであった
こりゃ、泌尿器科へ直行かと思ったが、10分後に再度出した尿は
木曽山地に湧く石清水のごとく無色透明であった
まるで、小生の心の様に澄んでいた
飲みはしないが、実に美味しそうであった
仕事が忙しい中、病院へは行きたくない
結論は、月曜日まで持ち越そうと思う。乞うご期待
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
足るを知る
2019.11.21
小生、煩悩の多い男である
人間だれしも、煩悩はあるが小生の背負う煩悩は一級品である
お金が欲しい。別荘が欲しい。女にもてたい
女の中でも若くて奇麗な女にもてたい。等々
数え上げればきりがないほど、煩悩を抱えている
煩悩から脱し無我の境地に達するにはどうすれば良いのか
若い時に散々考えた
答えは「足るを知る」に辿り着いた
吾唯足るを知るの境地である
一膳の飯にも感謝し、足るを知る
袖すり合う、全ての人に感謝し、足るを知る
そのように生きてきたつもりだ
なのに、煩悩の渦の中心にいる
自分の人生は何だったのか
ビールの事、ワインの事、酒類全般には非常に詳しくなった
どうやら「足るを知る」人生ではなく「樽を知る」人生を
歩いて来てしまったようだ。まっいいか・・・・
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
昨日は禁酒の日でした
2019.11.19
昨日の夕飯は「麻婆豆腐」やったんよね
先ずは、麻婆豆腐を知らない人たちの為に麻婆豆腐とは何ぞや?
教えて進ぜよう。麻婆の麻は痘痕(あばた)の事
麻婆の婆はおばあさんではなく、身持ちの固い女性の事
100年も昔の中国で、天然痘の醜状を顔に残した女性が
夫の亡きあとに、再婚せずに生活の糧として生み出した料理らしいよ
日本には中華の鉄人としてその名をはせた陳健一氏の父
陳建民氏が広めたみたいよ
辛みの素は山椒が中心。我が家の「麻婆豆腐」も
小生の皿だけには、目の玉が飛び出すぐらい辛い「麻婆豆腐」やったんよ
食べ乍ら、これは事故になるなって思ったものだから
慌てて、ビールで流し込んだよ。何しろ口が燃えているからね
口の火事はビールで鎮火できたとしても
口が鎮火しても、胃が焼けると考えたので「白ワイン」にも
登場して貰ったよ。結局、白ワイン1本が空く頃に
漸く、食卓の戦争も終戦を迎えたようなんよね
恐るべし「麻婆豆腐」
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
晩秋のホラー
2019.11.19
某大学の学園祭に行ってきた
ステージでのパフォーマンス中心に、屋台あり、バザーあり
天気にも恵まれ、盛況であった
舞台でダンスを披露するのは、その殆どが女性で
その、舞台度胸に圧倒される思いがした
小生ならば、出演を求められたら、例え一年前であろうとも
すくみ上り、寝れない日々が続いたことであろうと思う
体重も12㎏まで、落ちていることだろう
キャンパスでは、演劇をする若者たちの変装姿もチラホラ
中でも、目が釘付けになったのは女子高生の格好をした
山男のような体系の、髭ずらのおっさん
どう若く見積もっても40歳は軽く超えている
ニコリともせず、キャンパスの至る所を徘徊している
学生にしては、歳が喰い過ぎている
教員にしては誰一人として、挨拶もしなければ近寄りもしない
職員? 間違いなく頓首になるだろう
という事は、真正の変態か・・・・
いゃあ、良いものを見せて貰えた
晩秋のホラーであった
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
千年もいきてへんし
2019.11.18
とても若い同性との会話でのこと
「橋本環奈がとても太ったらしいけどどう思う」といきなり聞かれた
ハシモトカンナ・・・・小生の友人知人にはそのような名前の女性はいない
お客様にハシモト姓は多いが、カンナはいない
別に知らない女性が、太ろうが痩せようが興味すらない
頭の中でハシモトカンナがグルグル回る
小生「ハシモトカンナって誰? スポーツ選手? 芸能人?」
若人「ホンマに橋本環奈を知らんのん。千年に一人の美少女なんやで・・・」
半ば、あきれ、半ば軽蔑したく口調で口を閉ざす
美少女か・・・・幸か不幸か、ロリータコンプレックスではない
小生、ハシモトカンナが太ったことより
沢尻エリカが禁止薬物所持で逮捕されたことの方が気に掛かる
人は有名になっても麻薬や禁止薬物に手を出すのだろう
もっと、もっと、快楽を得たい
もっと、もっと、現実逃避がしたい
何と欲深いことか・・・
小生のもっとは、習っているテニスで、生きている内に
中級クラスに上がりたい。ただそれだけ
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
有言実行
2019.11.15
昨日は、閉店予定のセブンイレブンに立ち寄り
値引きされた酒を、九州地方の方言で言うところの
しこたま買うという、壮大な計画を終業時間後に練ったが
なんと、安全運転に徹するあまり、自宅に帰ってしまった
しかし、値下げされた酒類たちが買い占められていたらどうしよう
居た堪れずにセブンイレブンに車を走らせた
店舗には、可愛い女性店員と不細工な男の店員と小生の三人だけ
早速、値下げ品コーナーへと足を運ぶ
(・_・D フムフム、確かに有った。欲しい酒も確かに有る
値引きされた、おつまみも有った
レジかごへと詰め込む。かごの中は値下げ品で満杯
ここで、はたと考えた。値下げ品で満杯のかごを
レジにいる可愛い女性の前に出すことに抵抗のある自分がいた
「まぁ、値引き品しか買わない。最低のおっさんだわ」なんて
心の中で、思わないだろうか
重いレジかごを持ったまま、店内をうろつく
しかし、まもなくこの店は閉店する
レジに居る可愛い女性に会うことも二度とあるまい
ええぃ!ままよ。レジに突進した
我が家の冷蔵庫は、値引きされた酒類で満たされている
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
9日ぶりです
2019.11.14
ブログがインターネットの接続問題でダウンして9日経つ
決して、ブログをさぼっていた訳ではない
むしろ、毎日、毎日、書きたくて、書きたくて、腕が疼いていた
インターネットの業者も呼んだ。PC専門の業者も呼んだ
蘊蓄や屁理屈は山ほど垂れるが、誰も治せない
今日、社内で主にパソコン作業を担当している
本池(仮名)女史が、独りで直した
凄い人材である。どうだ、羨ましいであろう
交通費実費と日当3万円を当社に呉れるなら貸してやってもいいよ
さて、今日の帰宅時にセブンイレブンの某店に立ち寄ろうと思う
某店は来月半ばに閉店すると、そこで働く青年より極秘情報を貰った
酒類が大幅値引きで販売しているそうだ
もちろん、酒類であれば何でもよい訳ではない
普段から高級酒しか飲まない小生
ハイレベルな酒以外買う予定はない
しかし、相手はコンビニである。高級酒など無いかも知れぬ
中級の酒でも我慢しようと思う。店の方が喜んでくれるならば
安物の酒も買ってやっても良いとさえ思っている
ポケットには小遣いの金1万両が忍んでいる
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
画竜点睛を欠く
2019.11.05
手元にメロンパンが1個ある
袋には、半額のシールが大きく貼られている
消費期限は昨日である
販売店の名誉のために言っておくが、消費期限切れを売っていた訳ではない
昨日、「めぐみの郷」で買い求めたのだ
何故に、消費期限ぎりぎりのパンを買い求めたのか
安いからなのか・・・否、断じて否
白あん入りメロンパンの文字に惹かれたのか・・・それも否
「神戸地域で、昔から親しまれているメロンパンです
バター入りビス生地と白あんとの相性が抜群です。」の言葉に惹かれたのか
YES.間違いなくYES
世間でいうところのメロンパンは、神戸ではサンライズと呼ぶ
伝統的なメロンパンはラグビーボールを立てに2等分した形をしている
この1個+ホット・コーヒーが小生の今日の昼食である
足りるのか?「足らいでかい。このパン1個で391㎉ある」
製造業者を確認した。加古川市あるニシカワ食品であった
加古川市は播州地方。神戸は阪神地方である
ここだけがちょっと残念
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
皆さんも宇宙人には気を付けて下さい
2019.11.01
昨夜、不思議な経験をしたんよ
所用が有り大久保(兵庫県明石市にある地名)へ出かけた時の事
用事が終わり、神戸市(大久保の15km東)にある自宅に帰ろうと
車を走らせたんよね。暫く走って気が付けば、そこは三木市
大久保からは北に20kmほど離れた場所にある田舎町
慌ててカーナビで調べたところ、三木市のその場所から自宅までは35km
高速道路の乗り口を間違えたか、宇宙船に運ばれたんやろね
それにしても、三木市に着く迄、気が付かなかったのは
仕事のことを考えていたか、宇宙人に操作されていたんやろうね
家に帰り、この不思議な体験を興奮しながら披露すると
家人曰く、宇宙人関与の線じゃなくって
「それは、《ち》で始まり症で終わる、症状では無いかな」やて
《ち》で始まる・・・・そうか、地方の田舎町、三木市へ行ったので
「地方でしょう」が正解やな。ホンマに地方の田舎町は恐ろしい
キツネや宇宙人と結託して、都会人を騙しに来るからね
拈華微笑(ねんげみしょう) = 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。